超新星 GET WILD
M-ON!のサキドリで、
超新星のシングル'Evidence of Luv/Get Wild'
を放送するって情報GETしたんで、
喜び勇んでDVD録画予約したんだけど、
音声だけで画像が録画されてなかった(。>0<。)
「なんで?なんで?」
機械の裏の配線コード見たら、
画像用の黄色いコードが抜けてたΣ(゚д゚;)
「なんで?なんで?」
そんなとこ、誰も触らないのに・・・ん?
分かったぞぉ~~~。
「芽依(雄猫2歳)や!」
仕方がないですね。怒る事もできないっす。
というわけで、つべにGET WILDだけ上がってたんで貼っときます。
超新星のシングル'Evidence of Luv/Get Wild'
を放送するって情報GETしたんで、
喜び勇んでDVD録画予約したんだけど、
音声だけで画像が録画されてなかった(。>0<。)
「なんで?なんで?」
機械の裏の配線コード見たら、
画像用の黄色いコードが抜けてたΣ(゚д゚;)
「なんで?なんで?」
そんなとこ、誰も触らないのに・・・ん?
分かったぞぉ~~~。
「芽依(雄猫2歳)や!」
仕方がないですね。怒る事もできないっす。
というわけで、つべにGET WILDだけ上がってたんで貼っときます。
私のお気に入りの音楽 2
ありきたりだけどU2“With Or Without You ”です。
この曲が収録されたJoshua Treeは、
U2の作品の中ではピカイチだと思います。
東京ドームでの“with B.B.KING”コンサートに、
わざわざ静岡から上京もしたなぁ。
でも、コンサートのほうは、
めちゃくちゃ早く終わってしまったし、
「オレ ノ ギター ヲ ヒイテクレ」と連呼し、
観客(多分事前に用意していたと思われる)にギターを弾かせる演出が、
私には面白くなくて、
今まで数え切れないほどライヴに行ったけど、
これほど「金返せ!」と言いたくなったものはないです。
なので、その後U2に対する興味も薄れ・・・
まあでも、この曲は名曲ですね。
東方神起 映画主題歌「With All My Heart~君が踊る、夏」で5人最後の姿
主題歌を提供した映画「君が踊る、夏」(9月11日公開)
の前売り券が発売されることになり、本編のダイジェスト映像と主題歌
「With All My Heart~君が踊る、夏」
を収録したDVDが付属。価格は2000円。
全国のローソン限定で15日午前10時から発売開始。
DVD単品(1000円)もあり、
5人の歌声が入った“最後の作品”になる可能性もある。
東方神起にとって初の実写映画の主題歌「With All…」は、
2月に発売したアルバム「BEST SELECTION 2010」
に収録された楽曲の別のバージョン。
高知の「よさこい祭り」を舞台に、主演の溝端淳平(21)演じる
若者たちの青春を歌い上げたピアノバラードだ。
東映の有川俊プロデューサーは
「さわやかな感動のラストを、5人が息の合ったすてきなハーモニーで歌い上げてくれました」と話し、
その感動をいち早く伝えようとDVDを企画。
溝端は「素晴らしい曲を映画に先駆け皆さんに聴いてもらえることを心よりうれしく思います」と話している。
東方神起が主題歌のオファーを受けたのは昨年11月。
当時からメンバー3人が韓国の所属事務所と専属契約問題をめぐり対立し、
不協和音が聞かれていたが、
映画の製作側の熱意に打たれて楽曲提供を快諾。
現在ジュンス(23)、ジェジュン(24)、ユチョン(24)
が新ユニットを結成するなど、それぞれの道を歩き始めただけに、
DVDは大きな話題を集めそうだ。
今朝のスポーツニッポンの記事より
松下優也 LIVE TOUR 2010 ~I AM ME~ ライヴリポート
行ってきました松下優也君のライヴ!!
会場はumeda AKASO。
聞いた事無かったので、ネット検索してみたら、
昔バナナホール(一度行ったことあります)ってライヴハウスがあって、
その跡地に最近できたらしいですね。
キャパは700人。
もちろんSOLD OUTでした。
6時30分開場なので、15分ほど前に着くようにしたんだけど、
敷地が狭いので、「整理番号の遅い人は6時45分に集合してください」って、
係りのお兄ちゃんに言われて、仕方なくその辺で雨宿り(雨がポツポツ降ってたのでね)
そしたら、
「よその店の前に立たないでください。」と。
・・・あの、ここ商店街なんですけど。
店の前からどいたとしても、狭い道路の真ん中に出てしまうので、
交通の妨げになってしまうし、
「どうしたらええねん
」と、文句言ってやったよ。
でも、まあなんとか入場しました。
ここからネタバレです。
これからライヴにいらっしゃる方などはスルーしてくださいまし。
アルバムと同じOPで、そのまま“YOU”へ。
アップテンポの曲だし、お気に入りの曲でもあるので、
最初からテンション上がってました。
そのあとの数曲は、知らない曲だった(1st Albumには入ってない)けど、
ラップ曲もあってノリノリでした。
私はもともとロック好きなので、
今までライヴと言っても、
バンド形式のライヴにしか行ったことがなくて、
ダンスしながら歌う形のライヴそのものが初体験だったわけです。
Yo! Yo! Yo!なんて言うのも初めて!
だから余計に新鮮だったんだろうな。
汗びっしょりになった後は、白いシャツにチェンジして“LAST SNOW”へ。
帽子をかぶり黒い傘を使ったダンサーさん達とのパフォーマンスも良かったです。
MCを挟んで“Hallucination”
私、この曲大好きです~~。
ダンサーのパフォーマンスの間に衣装替え。
黒の皮ジャンでした。
そしてピアノの弾き語りへ。
構成は良いんだけど、曲と曲の間に変な間があるんだよね。
ステージも小さいし、その狭い空間でダンサー達と歌い踊る姿は、
“完成された”と言うよりも、専門学校生の発表会の様な手作り感がありました。
でも、それはそれで良かったと思いますよ。
そうそう、途中、ステージから誰も居なくなっちゃって、
「どうしたの?」と思っていると、オーディエンスもざわざわしだした。
時間にしたら数分だったんだろうけど、すご~く不自然な間。
待ちくたびれたファンたちが「ゆうや~。」と叫ぶと、
開場に来ていた優也くんの男友達4人が「ゆうや~?」と返し、
なんか面白かった。
マイクの音が割れていて、聴きづらかったので、
「もっと、音響設備の良いところで歌わせてあげたいな~。」
なんて思ったらMCで、
「汗でマイクが壊れてテンパった。」そうで(笑
そういうことだったのねぇ。
そんなトラブルにもめげずに優也は一生懸命歌ってくれました。
8月に発売になる“bird”はPVをバックに熱唱。
この曲はすご~~く壮大な曲で、ほんとに良かったです。
その後はアップテンポの曲でオーディエンスを引っ張る!引っ張る!
私って、どんなに好きなバンドのライヴでも、
途中で集中切れちゃうことが多いんだけど、
松下優也はそんなふうにはしなかったですよ~。
アンコールは2回。
これは最初からのシナリオどおりだったみたいだけど、
“bird”との両A面シングル“4Seasons”をPVをバックに聴くことができて満足でした。
今回は娘と一緒に行ったんだけど、
オーディエンスのほとんど20歳前後の若い女性でした。
私と同じか、それ以上の歳の方も結構見かけましたけど、
そういう方たちはみんな、息子を見るような気持ちだったんだろうな。
それにしても、松下優也20歳。
若い!美しい!キラキラ
しちょりました。
まだまだ伸び代があると思うので、
今後の成長が楽しみです。
会場はumeda AKASO。
聞いた事無かったので、ネット検索してみたら、
昔バナナホール(一度行ったことあります)ってライヴハウスがあって、
その跡地に最近できたらしいですね。
キャパは700人。
もちろんSOLD OUTでした。
6時30分開場なので、15分ほど前に着くようにしたんだけど、
敷地が狭いので、「整理番号の遅い人は6時45分に集合してください」って、
係りのお兄ちゃんに言われて、仕方なくその辺で雨宿り(雨がポツポツ降ってたのでね)
そしたら、
「よその店の前に立たないでください。」と。
・・・あの、ここ商店街なんですけど。
店の前からどいたとしても、狭い道路の真ん中に出てしまうので、
交通の妨げになってしまうし、
「どうしたらええねん
」と、文句言ってやったよ。でも、まあなんとか入場しました。
ここからネタバレです。
これからライヴにいらっしゃる方などはスルーしてくださいまし。
アルバムと同じOPで、そのまま“YOU”へ。
アップテンポの曲だし、お気に入りの曲でもあるので、
最初からテンション上がってました。
そのあとの数曲は、知らない曲だった(1st Albumには入ってない)けど、
ラップ曲もあってノリノリでした。
私はもともとロック好きなので、
今までライヴと言っても、
バンド形式のライヴにしか行ったことがなくて、
ダンスしながら歌う形のライヴそのものが初体験だったわけです。
Yo! Yo! Yo!なんて言うのも初めて!
だから余計に新鮮だったんだろうな。
汗びっしょりになった後は、白いシャツにチェンジして“LAST SNOW”へ。
帽子をかぶり黒い傘を使ったダンサーさん達とのパフォーマンスも良かったです。
MCを挟んで“Hallucination”
私、この曲大好きです~~。
ダンサーのパフォーマンスの間に衣装替え。
黒の皮ジャンでした。
そしてピアノの弾き語りへ。
構成は良いんだけど、曲と曲の間に変な間があるんだよね。
ステージも小さいし、その狭い空間でダンサー達と歌い踊る姿は、
“完成された”と言うよりも、専門学校生の発表会の様な手作り感がありました。
でも、それはそれで良かったと思いますよ。
そうそう、途中、ステージから誰も居なくなっちゃって、
「どうしたの?」と思っていると、オーディエンスもざわざわしだした。
時間にしたら数分だったんだろうけど、すご~く不自然な間。
待ちくたびれたファンたちが「ゆうや~。」と叫ぶと、
開場に来ていた優也くんの男友達4人が「ゆうや~?」と返し、
なんか面白かった。
マイクの音が割れていて、聴きづらかったので、
「もっと、音響設備の良いところで歌わせてあげたいな~。」
なんて思ったらMCで、
「汗でマイクが壊れてテンパった。」そうで(笑
そういうことだったのねぇ。
そんなトラブルにもめげずに優也は一生懸命歌ってくれました。
8月に発売になる“bird”はPVをバックに熱唱。
この曲はすご~~く壮大な曲で、ほんとに良かったです。
その後はアップテンポの曲でオーディエンスを引っ張る!引っ張る!
私って、どんなに好きなバンドのライヴでも、
途中で集中切れちゃうことが多いんだけど、
松下優也はそんなふうにはしなかったですよ~。
アンコールは2回。
これは最初からのシナリオどおりだったみたいだけど、
“bird”との両A面シングル“4Seasons”をPVをバックに聴くことができて満足でした。
今回は娘と一緒に行ったんだけど、
オーディエンスのほとんど20歳前後の若い女性でした。
私と同じか、それ以上の歳の方も結構見かけましたけど、
そういう方たちはみんな、息子を見るような気持ちだったんだろうな。
それにしても、松下優也20歳。
若い!美しい!キラキラ
しちょりました。まだまだ伸び代があると思うので、
今後の成長が楽しみです。


