りんこです。



なんだか若干アクセスカウンターの回りがよくて驚いています。


こんなネットの海の果てみたいな欲求不満ブログに…なんかすみませ…


見ている方がブログ宣伝をしようと笑いのネタにしようと気にしてないです。
私はこの場で愚痴らせてもらっているだけなので。


言いたいことは
「見ているみんなー!オラの彼に性欲を分けてくれ!!」
それだけです。







話したポイントの3つ目、セ●クスレスについて


踏み込みました〜。ショック

①にも書きましたが、時間と彼の精神的にも余裕がある時を慎重に狙いました。


勿論、プレッシャーを感じないよう、信頼関係を信じて遠回しに言いました。




「私、悩んでる事があるんだけど。」
「困ってる。」

こんな感じで切り出しました。
いつも何かしらで困ってるので、彼も軽い反応。

ここから、何で困ってるか大喜利が始まりました。(笑)




そんなノリでスタートした話も、
「でもね、真剣に悩んでる事があるの。」

と、少しトーンを変えると、彼も思い当たったようです。


「しようとしてるじゃん。」

そう言葉を避けて答えてくれました。

前にも言った事があるんですよね、
「もっとしてもいいよー」とか
「週1がベストなの?」とか。
(週1もできてませんが。)



言葉の真偽はどうでもいいんです。



「私の顔や身体がタイプじゃないかもしれない、もう飽きたんだろうとも思ってる。」

「例えば結婚したとしても、子供が居たとしてもしない期間があれば絶対に険悪になるし、別れる。」

「今はお互い未婚、外注しても罪にならないしこのままではお互い辛いので了承するか。」



そんな事を、言葉を悩みながら一言ずつゆっくりと話しました。

自分ばかり訴えていては議論にならないので、どう思っているかも聞きつつ。


「そんなに行為を大切に思ってるなんて思わなかった。」

その言葉を聞いて話は切り上げましたが、言葉の真偽はどうでもいいです。(2回目)(笑)




私の価値観を伝える事と、彼の価値観を知ること。
セ●クスの起因を挫いている事柄を理解する事が目的でした。


そして、悩んでいるという状況を伝える事ができました。

これで次回、タイミングを逃した時に話を聞く事も若干ハードルが下がります。




それでもやはり、プレッシャーは与えてしまった印象でした。


しかし、出すチャンスを作らなければ溜まるものは溜まりますからね!!(下品)


する雰囲気だったのに「今はしない」を選択した理由を聞いて、考えを修正してやる!!



そんな復讐の闘志に燃えたのでした。




以上が一連の話した内容です。

結果やいかに、です。


また落ち着いた時に書きます。