PONPONPON
きゃりーぱみゅぱみゅ
あの交差点で みんながもしスキップをして
もしあの街の真ん中で 手をつないで空を見上げたら
もしもあの街のどこかで チャンスがつかみたいのなら
まだ泣くのには早いよね ただ前にすすしかないわ いやいや
PONPON 出してしまえばいいの
ぜんぜん しないのつまらないでしょ
ヘッドフォンかけて リズムに乗せて
WAYWAY空けて あたしの道を
PONPON進む色々なこと
どんどん キテる?あなたのキモチ
POIPOI 捨てる悪い子はだれ?
そうそう いい子 ああ
You make me happy
Every day PON
Every time is PON
メリーコーランド のりたいの
Every day PON
Every time PON
たぶん そんなんじゃダメでしょ
PONPON 出してしまえばいいの
ぜんぜん しないのつまらないでしょ
ヘッドフォンかけて リズムに乗せて
WAYWAY空けて あたしの道を
PONPONうぇいううぇいうぇい
PONPONうぇいPONうぇいPONPON
うぇいうぇいPONPONPON
うぇいうぇいPONうぇいPONうぇいうぇい
あの交差点で みんながもしスキップをして
もしあの街の真ん中で 手を津兄で空を見上げたら
もしもあの街のどこかで チャンスがつかみたいのなら
まだ泣くのには早いよね ただ前に進むしかないわ いやいや
PONPON進む色々なこと
どんどん キテる?あなたのキモチ
POIPOI 捨てる悪い子はだれ?
そうそう いい子 ああ
You make me happy
Every day PON
Every time is PON
メリーコーランド のりたいの
Every day PON
Every time PON
たぶん そんなんじゃダメでしょ
PONPONうぇいううぇいうぇい
PONPONうぇいPONうぇいPONPON
うぇいうぇいPONPONPON
うぇいうぇいPONうぇいPONうぇいうぇい
年上の君は 自由奔放で
次の行動が 僕には読めない
人ごみの中 急に振り向いて
君は僕にキスを せがんだ
上からマリコ サディディスティックな奴め
愛は踏み絵みたい むちゃぶり
なんでいきなり なんで目を閉じる?
君が本気なのか? ジョークなのか?
年の差はスリル まるで観覧車
カゴ揺らされて ドキッとするんだ
カメラでは 僕を煽るように
君が(そっと)言った 意気地なし
おねだりマリコ ワガママな奴め
愛を試すような 仕打ち
なんで今なの なんでこの場所で?
君は本気なのか? メイビーか?
シャイなクセして イタズラ発覚
くちびるとがらせる
上からマリコ サディスティックな奴め
愛の踏み絵みたい ムチャぶり
なんでいきなり なんで目を閉じる?
君は本気なのか? ジョークなのか?
年上の(年上の) 君なのに(君なのに)
彼よりも(彼よりも) 可愛く思える
年上の(年上の) 君なのに(君なのに)
いつだって(いつだって) 僕にはピーネージャー
次の行動が 僕には読めない
人ごみの中 急に振り向いて
君は僕にキスを せがんだ
上からマリコ サディディスティックな奴め
愛は踏み絵みたい むちゃぶり
なんでいきなり なんで目を閉じる?
君が本気なのか? ジョークなのか?
年の差はスリル まるで観覧車
カゴ揺らされて ドキッとするんだ
カメラでは 僕を煽るように
君が(そっと)言った 意気地なし
おねだりマリコ ワガママな奴め
愛を試すような 仕打ち
なんで今なの なんでこの場所で?
君は本気なのか? メイビーか?
シャイなクセして イタズラ発覚
くちびるとがらせる
上からマリコ サディスティックな奴め
愛の踏み絵みたい ムチャぶり
なんでいきなり なんで目を閉じる?
君は本気なのか? ジョークなのか?
年上の(年上の) 君なのに(君なのに)
彼よりも(彼よりも) 可愛く思える
年上の(年上の) 君なのに(君なのに)
いつだって(いつだって) 僕にはピーネージャー
迷宮ラブソング→永久ハゲソング
生まれる前から 決まっていたような
たなびく髪が ひらりと落ちた
性質も量もまるで違っていたけど
笑えるぐらいキレイなハゲ 「まぶしいかな・・・?」
もしも白い髪で悩む人が 泣き出す日が来ても
髪の毛ない思いがもう・・・
ストレス その抜け毛に変わってくよ
たとえば 誰かが君を馬鹿にし 永久にハゲ続けても
僕が君の抜け毛を摘んでいくよ
ハゲを作る遺伝子を 一つずつほどいていく
誰よりずっと輝く頭 皆が知ってるから
いつしか僕らも すさんだ顔して
人混み紛れ 髪隠してた
奇妙なクスリ ふたりいくつも試した
今こうして 信じるもの 服用して
多分 どんなに髪 手入れしても
風のように抜ける
不思議なほど 被っている
僕ら 帽子以外オシャレない
たとえば どこかで君がつまづき 帽子脱げてしまうのなら
僕がきっとその毛をすぐに 隠そう
街の中の美容室は 決して君に似合わない
どんなときでも真っ直ぐに 君を僕は見てるから
淡く光る 希望のヘアー
君は描いていく
生まれる前から決まっていたような・・・
アートネイチャー
たとえば
誰かが君を馬鹿にし 永久にハゲ続けても
僕が君の抜け毛を摘んでいくよ
ハゲを作る遺伝子を 一つずつほどいていく
誰よりずっと輝く頭 皆が知ってるから
