幕開け最悪な年越しだった。大晦日、仕事を終え急いで帰り急いで夕飯の用意をし、さあ紅白見ながらのんびりしよう…と思ってたところに娘の恒例の愚痴から始まる暴言、罵詈雑言。はぁ。またか。こんな日くらい、と思うのは私のエゴか?結局深夜まで続き、頭がピリピリしたまま年越し。明けて元旦、朝からまた…