あるドラマの中ですごく心にしみたシーン。

お誕生日は2つお祝いすることがある。1つはあなたが生まれてきたこと。もう1つは今、元気に生きているということ。46歳の誕生日は23歳の誕生日より2倍それ以上にめでたいことかもしれない。このローソクの数の分だけあなたは頑張ってきた。その10年をローソク1本に例えるなんてことはできない。と。


すごく感動した。私も1年1年胸をはって歳を重ねていけるように、毎日を力いっぱい生きていきたい。

そして皆様の明日が光輝く素敵な1日になりますように……

大切な人がまわりにいるということ。元気に生きていてくれているということ。ただそれだけで何よりも贅沢でありがたい1番の幸福。

よくばりになっちゃバチがあたっちゃうよね。


お腹がすいたら好きなものを好きなだけ食べて喉がかわいたら水分をとる、寒いときは暖房があって防寒着もそろってる。あったかいお風呂に入って、眠たくなったらあったかい布団で眠りにつく。なに不自由ない生活に感謝だ。



私は優しい心を忘れず、ささやかながら笑顔と元気、そして幸せを届けられるあったかい人でありたいと思う。



今、幸せに元気に生かしてもらえていること、本当に感謝します。



明日も素敵な1日になりますように……
こんなとき…どうしたらいいのかな……。

涙がとまらない。


私はただ……あなたがすごくすごく大好きだったよ。



大好きだって…言えなくなるのならもっともっと伝えておけばよかったな………
もっともっと楽しいこといっぱいしたかったよ。






出逢った頃に戻りたいです。