カラーのお勉強された方※ならご存知の言葉だと思います。(※色彩検定2級以上?)
一言で言うならば、「江戸時代の流行色」
昨日ある場所に行き、この言葉を思い出しました。
行ってきたのは、三重県名張市の『赤目四十八滝渓谷』 ☞ こちら
公式サイト ☞ こちら
缶詰状態の試験勉強の中、息抜きにマイナスイオンでも吸ってきましょうと友人と行ってきました。
そう、こちらの渓谷の"四十八滝"の48も、"たくさん"という意味の48でした。
名前の由来の案内板を読んで、ブログタイトルの言葉を思い出したというわけです。
凸凹の渓谷の急な傾斜などをよじ登ったり下ったり。。。
木々で涼しいけれど、汗だくでした![]()
色の仕事をしているC.C.Y 浅見としては、案内MAPで、ちょうど中間地点くらいにあるこの岩まで、名前に惹かれたので頑張りました
この岩らしいけど。。。
7色の岩ではありませんでしたね。。。7種類の花ですか。。
しかも何も咲いてなかった。。。

昨日は15日の十五夜だったので、2日間限定のキャンドルナイトをやっていました。
それを知らずに行ったし、限定100個のお団子もたまたまいただけてラッキー
(*'▽'*)わぁ♪ハートだ
手前のフラッシュで光って良くわからないのは
いただいたお団子です♪
おいしかった
マイナスイオンでリフレッシュ!追い込み勉強新たにスタート!!
あ。。そうそう。。ちなみに"48"で思いだして。。。調べてみました。。。
そう!人気絶頂の"AKB48"
もしやこの"48"もたくさんっていう意味??
ちがいました。。。
真相は ☞こちら



でした






