また、病院に入っていました。ごめんねぇ〜。すごく心配かけちゃったねぇ。

3月10日から、3月21日までの入院。

これは、腸に穴が空いて、緊急手術になりました。

ストナが付いています。近いうちに再手術して、穴を塞ぐ予定です。

そのケアをしてもらうため、訪問看護師さんに来てもらっています。

バッチが合わなくて、緊急で何度も来てもらっていました。


どんどんからだが、だるく、立つこともできなくなってきました。

歳とって、入院すれば、体調が悪いのは仕方ないと思いますよね。

プロの看護師さんが見れば、マズい状態だと思ったのでしょう。

病院に連絡をとり、受け入れを要請して、救急車の手配をして、とりあえずのものをまとめて、

きちんと戸締りをして送り出してくれた。これまでのことも連絡してくれていたので、

病院でも、スムーズにに受け入れてもらえた。


救急救命センターで、いろいろ検査をしてその度、医師の顔が真剣になる。

「もしもの場合、人工呼吸はどうしますか?」と聞かれた。

何もしなくていいと答えて、そのあとは、麻酔も効き、意識なくなりました。

落ち着いてから、医師に言われました。だいぶ、危ない状態だったと。


今度は、腎臓でした。

「沈黙の臓器」と言われるくらい、自覚症状がありません。

緊急透析を行い、首からカテーテルを入れられ、首も頭も動かせない状態。

身体中の関節が痛み、1週間。そんな状態で過ごした。 

いつか、治るって、今までの経験でわかっているのに、弱気になって、「このまま、治らなかったら…」

「どうして、私ばっかり…」こんなことばかり頭の中を駆け巡る。

この前と同じ病棟だったので、同じ、スタッフさんがいっぱいいる。

弱気な私に、看護師さんが、「ブログのお友達待ってるのでしょう!仲間のみんな待ってるでしょう」

そう言われました。そうだ‼️みんな待っててくれるだよね❣️

そして、ベットの上に座れるくらいになった時、ケアマネさんからTELが来ていると言われた。

なんとかスマホの電池が間に合いそうだと思いTELしたところ、ケアマネさんも、その後の状況が分からず、

心配していたが、私の友人という人が、消息が分からず、心配して、行ったことのない私の家に、住所だけを頼りに行ってくれたとのこと。

ちょうど会えた大家さんに聞いて、ケアマネさんに連絡をしたとのこと。

その後、充電器を買い電源を入れたところ、たくさんの不在着信とメッセージ。

涙が溢れてきました。

その後、7時ちゃんや、しーちゃんさんなど、心配の声が上がると、全部連絡をいただいて、嬉しい😃😃

結局、3週間の入院になりましたが、これからは、外来には通いますが、透析はまだ大丈夫だそうです。

よかったー‼️


前回の件で、外科、今回のでは、腎臓内科。医師がいっぱい。でも、これだけついていれば、安心かな?