私は壁にぶち当たる前に悩む。

「あの壁にぶつかってしまったらどうしよう」っと。

でも、もうやめた。

ぶつかってもいない壁に悩むのもうやめた。

だって、もしかしたらそこに壁なんて存在していないのかもしれない。

ぶつかってもいない壁を想像して

ぶつかってもいない壁にぶつかった気分になって

1人で永遠に悩んで。

それよりも、ぶつかってから考えよう。

思いっきりぶつかって、それから考えよう。

もしかしたら、案外簡単に乗り越えられるかも知れない。

何も考えずに何度もぶつかり続けるのいいかもしれないし。


その先に


ぶつかった分だけ大きくなった私がいるかもしれない。






<追記>

ぶつかることは悪いことじゃないのに

なぜかためらいを感じるの。

でも、怖がってたら何も始まらない。

ぶつかることから始めよう。
私は壁にぶち当たる前に悩む。

「あの壁にぶつかってしまったらどうしよう」っと。

でも、もうやめた。

ぶつかってもいない壁に悩むのもうやめた。

だって、もしかしたらそこに壁なんて存在していないのかもしれない。

ぶつかってもいない壁を想像して

ぶつかってもいない壁にぶつかった気分になって

1人で永遠に悩んで。

それよりも、ぶつかってから考えよう。

思いっきりぶつかって、それから考えよう。

もしかしたら、案外簡単に乗り越えられるかも知れない。

何も考えずに何度もぶつかり続けるのいいかもしれないし。


その先に


ぶつかった分だけ大きくなった私がいるかもしれない。






<追記>

ぶつかることは悪いことじゃないのに

なぜかためらいを感じるの。

でも、怖がってたら何も始まらない。

ぶつかることから始めよう。
優先順位。

間違えたら大変なことになる。

大切な人を裏切る結果になってしまったり、

大切なものを失ったり、

周りからひどい批判を受けたりする。

でも、私の優先順位と他の人の優先順位が同じかというとそうでもない。

私には私の価値観があり、他の人にもその人なりの価値観があるのだから。

でも、自分の価値観でみんなが優先順位を決めてたら、
この世の中は機能しない。

恋愛優先の人、友情優先の人、家族優先の人、仕事優先の人・・・

どこかでみんなの優先順位を合わせる必要がある。


さて、それは何か?

知りたい?

いや、君はすでに知っているはずだ。

ちゃんと知っているから大丈夫だ。





<追記>


優先順位を決めるもの。

それは約束と周りの理解だ。


ね?知っていただろう?


ただ、それぞれ抱えられるものにも制限があるからね。

優先順位を後ろに回してしまった場合は

フォローが大切さ。

そうしたら、この手から零れ落ちていくものも少しは減るだろう。
心の距離。

今の心の距離。

前よりも遠く離れた心の距離。

でも、あなたは気づかない。

こんなに離れているのにね。

でも、私はそれで少しスッキリした。

たぶん近づきすぎたんだね。

違う人間なのに心を1つにしようとして近づけて

苦しくなったの。

まだ、心が1つになろうとうずいて苦しいけれど

どこか楽になった。

これが2人のちょうどいい距離。





<追記>

2人の人間。

2つの心。

それでいいんだよ。

「わかってる」

あなたはそう言ったけど、本当はわかってないじゃん。


「わかってる。わかってるんだけど・・・」

私が聞きたいのはそんな言い訳じゃないの。


「できないの」

それはできないじゃなくて、やろうとしてないんだよ。


「今度こそは・・・」

いつも、そればっか。

結局、口だけなのね?





<追記>

信じてほしいなら行動で示して。

私はそんなに優しくないの。
時間。

時間が足りない。
足りないよ。
やりたい事がいっぱいで、やらなくちゃいけない事もいっぱいで。

でも、時間は刻々と過ぎていって待ってくれないの。

あなたの様に。



時間。

時間が多すぎる。
こんなにいらないの。
こんな苦しい時間はさっさと過ぎてしまえば良いのに。

でも、どんなに念じてもなかなか進んでくれないの。

私とあなたの関係の様に。


ただ、時間の波に揺られて生きていかれたら

どんなに心地よいだろう。

逆らうこともなく、先を目指して進むのでもなく

ただ、流される。

流れを感じてただ揺られて流される。

そんな風に生きられたら。






<追記>

でも、この生き方だからこそ得られるものがある。

今まで得た

喜びも悲しみも幸せも苦悩も全て宝物。

そして今の私がいる。

もし、今そう思えなくても思える時がくるから。





アインシュタインが言っていたのはこのことだったのか。

偉大な人だ。

『未来は明るい 』

そんな言葉を何度となく聞いた 。

頭では分かってる。

未来に希望があるということ 。



だけど…

未来じゃないの。

未来じゃなくて『今』なんだよ。

今、苦しくて
今、悲しくて
今、悔しくて
今、潰れそう…

未来が明るいだなんて簡単に言わないで。



どうやって「今」を乗り越えればいい?

どうやって「未来」に向かえばいい?



励ましの言葉ではなくて方法を教えて。


誰が教えてくれるの?



<追記>

「頑張れ」「負けるな」

そんな言葉なら誰でも言える。

偽善的な言葉なんて心に響かない。

ブラウン管越しじゃなおさらね。






ちょっと最近のニュースをみて思ったこと。
でも、私もわかってない人間の一人だと思う。

「できる」or「できない」?

その選択肢ってなんだか違うんじゃない?

「できる」か「できないか」を判断できるのは結果でしょ?

つまり

「できた」or「できなかった」ってわけなのよ。

だから、今その選択肢で考えても答えなんて出やしないのよ。


だからね。

今の選択肢は


「やる」or「やらない」

なのよ。

あなたはどっちを選ぶ?





<追記>

「やる」を選ぶと「できた」or「できない」がくっついてくるし。
「やらない」を選べばそこでおしまい。

でも、「やる」を選んで自分の力だけじゃどうにもならないって思った
ら誰かに助けてもらう方法もあるんだよ。

別に1人で頑張ろうとしなくていいんだよ。



Are you OK?
こころに残るもの。

楽しい思い出だけなら良かったのに。


こころの深く、奥に残るもの。

楽しい思い出、幸せな思い出。

それは上辺だけで。

本当の奥の奥にあるのは「傷」。

傷つけられた思い出が奥の奥に残るの。

こんな思い出消えてしまえばいいのに。

そうしたら思い出に傷つくことなんてなかった。

どんなに幸せを感じても、この傷は薄まるだけで

完全に消えることはないの。










<追記>

この傷が永遠に残るからこそ傷ついた人の気持ちがわかる。


でも涙と優しさがしみるよ。