またまた気が早いかなと思いながらも、赤ちゃんに絵本を買いました。
口コミなどで人気が高かった本と、個人的な好みから、とりあえず以下の5冊を購入しました。
じゃあじゃあびりびり
こちらは口コミで評価が高かったので購入です。
絵も文章も単純ですが、そこが赤ちゃん受けしそうで、本の大きさやページがハードタイプになっているところなどが気に入りました。
ベビープーのいないいないばあ
赤ちゃんに人気のいないいないばあですが、有名なものは絵が(わたしが)苦手だったので、かわいいのにしてみました。
こちらもとても単純ですが、ページもしっかりしていて大きさもほどよく、赤ちゃんにはよさそうです。
あかちゃんだっこ
まねっこえほんというシリーズの最新作のようで、「あかちゃん なでなで らいおんさんも なでなで」と、左ページには赤ちゃんのことが、右ページには動物がそれを真似している様がかわいいイラストで描かれています。
これを読みながら、赤ちゃんをだっこしてあげて、なでなで、むぎゅー、ちゅっとするといいスキンシップになるのではないかなと思い購入しました。
ページはハードタイプではありませんが、1枚1枚はかなりしっかりしていて丈夫です。
くっついた
こちらも、あかちゃんだっこと似たような趣旨で購入です。
どうぶつさんどうしがくっついたの繰り返しで、最後に赤ちゃんとお母さん、お父さんがくっついたというのがいいなぁと思いました。
ぴよちゃんのありがとう
こちらは、1歳~向けの絵本なので、上の4冊と違い、ストーリーがあります。
仕掛け絵本なのですが、しかけそのものは単純で、驚くようなものではないですが、絵もお話もほのぼのとしているところが気に入りました。
当分は、胎教用ってことで、おなかの赤ちゃんに読み聞かせしてあげようと思います(他の4冊はあまりにも文字が少ないので)。
絵本そのものに興味を示すのはまだまだ先でしょうけれども、赤ちゃん、気に入ってくれるといいな![]()





