今日起きたら昼で、結局友達?と会わずにすんだ。
電話かかってきた。
とりあえず心配らしきことはしてるらしぃ。。
でもど-でもいい。
なぜならアナタの『心配』は、自分の考えをアタシに押し付けてるだけだから。
健康で健全なアナタはわからない。
好きでこんなふうになってるワケぢゃない。
当たり前でしょ。
アタシだって『人生楽しい』って思いたいよ、、貴重な20代が残り僅かだから。
なんでわかんないの。
もうウザい。
『顔が変形するまで殴られる』
ことや
『近親相姦』
だけが虐待なんですか。
教育大学教育学部を卒業したアタシに、イメ-ジだけで話されたくないんですけど。
アナタは『精神的虐待』『育児放棄(ネグレクト)』を知らない。
でもアタシは知っている。
だから世の中には『情緒障害児短期療養施設』もあるんですよ。
アタシのことも、、
子どもの発達・教育・現場を知らない人に説教される覚えはない。
人は誰もが皆、聖人君子ではないの。
現実が見えてない理想論は、『小さい子どもが考える、大きくなったらなにになりたい??』と変わらない…と思う私は反社会的なんでしょうね、きっと。
もうしばらく連絡とらない。
今年の誕生日には、
児童心理学や発達心理学、トラウマの本をプレゼントしてあげましょう。
そして私は言います、
『ソレ、全部必ず読んでね。本読むの好きでしょ。1万円以上はかかってるから、かなり高価なプレゼントだと思うけど、、アナタのことを思って・・・』って。
そ-いえば……
家にも6000円?8000円もかけて、せっっっかくプレゼントしたのに、、、
あの本たちは今一体ど-なってることでしょう。
『だから……生きるの疲れたって言うのは今、nowなんだってば』




