(*・д・)ノ゚+。:.゚★こんにちヮ☆゚.:。+゚

少しブログお休みしてました(´・д・`)
週末から風邪でダウンw
お部屋でもずっとマスクが手放せませんw
みんなも風邪には気を付けてね★

ではでは…
久々のブログは彼氏の主婦化についてw

毎日の夕飯作りは彼氏と一緒に作るんですが
最近はずっと作ってもらってますw

彼「今日何食べたい??」

私「ハンバーグ(ノ)´∀`(ヾ)」

彼「了解(´∀`)」

こんな具合に最近は彼が主婦化していますw
ハンバーグもひき肉からの手作り。
どうやら料理にハマってる様子w
先週末にはチョコケーキを作って
もらいましたヾ(*´▽`*)ノ

ホットケーキミックスを使って
炊飯ジャーで焼いたケーキ(*・ε・*)
冷蔵庫で冷やしたら激ウマでした★
料理レシピの某サイトで調べて
作ってみたらしい…

土曜日の夜によく行動しだす彼。
何やら自分で買い物してきて
台所を占領w
彼の様子を見に行く私。

彼「いかん!まだ内緒!おりこうさんに
  座って待っておいて!」

怒られるw

彼「いかん…失敗した…」
 「うわ!なんだこれ!」
 「ちょww」

何やら色んな一人言が聞こえてくる。

レシピを調べて作るんではなくて
新しいオリジナルレシピを開発したいらしいw

味見係りの私w

しばらく続きそうです(。-ω-)y-~

最後に★
チョコケーキの写メ載せます(´∀`)
ブラウニーみたいでしっとり美味しいよドキドキ
これは大成功だったww $★Pink Mary★-o
こんばんは♪(●´▽`●)ゝ
今日はある貴重な体験について
お話します★

毎年マンションの出入り口付近に
ツバメが巣を作ります(●´ー`●)
毎年ちゃんと子も巣立ちし、
うまくいくんですが、
その年は違いました。

ツバメが滞在している間は、
ちゃんとツバメが元気でいるか
私は毎日チェックしてました。

それがある日。。。

巣が全て崩れ落ち、
子供達の姿も無い。

!!!!

空を見ると、親ツバメ達が
バタバタと慌てた様子で
マンション付近を飛んでます。

私「なんで!なんで!どうしたんや!」

もうパニック寸前。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。

その時。。。
近くの花壇からピーピー声が!

中を覗くと4匹のツバメがいました。

巣が崩れた為に落ちた赤ちゃん達。
誰かが可哀想に思い、
花壇へ移したのでしょう。
けれど花壇じゃ子育ては無理。
親ツバメ達は相変わらずパニック状態。

私はとりあえず彼が帰るのを待って
それから相談してみようと思いました。
心配なので1時間置きに様子を
見に行く事にしました。

そして彼が帰宅。
事情を話し、ツバメの様子を見に行くと…

案の定、状態は変らず。
ツバメの赤ちゃん達は、
餌も貰えず弱って声もか細い。

私「持って帰る…ツバメさんは私が育てる!」

私はそう言うとツバメ4匹を持ち
家へ連れて帰りました。

いきなりの行動に彼は唖然。
けれど、私が見捨てる事が出来ない
性格なのは百も承知ww

家に連れて帰ったはいいが…
ツバメに触れるのも初めて。

ネットで調べたり、
ペットショップに電話したりで
何とか育て方の知識をゲット(`・ω・´)

餌は…
練り餌とミルワーム。
ミルワームというのは虫(。-ω-)y-~
釣りとかでも使われてるらしい。

気持ち悪くて最悪!
けれどツバメさんの為だ!

私は頑張った。

割り箸で虫をつかみ、口付近へ。
最初は不思議そうに見つめてる
だけだったが…
口を開けて1匹がパクリヾ(*´▽`*)ノ
それを見た他のツバメもパクリ!
うまくいった(*´ω`*)
それからは、餌の時間になると
ピーピーと大騒ぎ!
元気に沢山食べてくれました。

毎日何度もある餌やり。
その為自分は外出は絶対無理。

頑張りましたヾ(*´▽`*)ノ

その結果。。。
順調に体も大きくなり、
羽ばたくようになりました★

しだいに部屋中を飛び回るようにw
ウンチがあちこちに…ww

けれど飛ぶ練習だと思い
自由に遊ばせてあげました(●´ー`●)

後の掃除の大変さは言うまでも無いw

そして巣立ち。

私の部屋の窓から元気に巣立って行きました。

そして今年の夏。
マンションのいつもの場所には
ちゃんと巣ができました。
そして巣立ちまで順調に★

あの子達に出会えたのも
きっと何かの縁だったんだよね(*´∀`*)
素敵な経験ができました★

では最後に思い出の写メを載せます(●´ー`●)

★Pink Mary★-つ1
★Pink Mary★-つ2
★Pink Mary★-つ3
今回のお話は…
運の悪い男の話。

待ち合わせの時間。
彼はワゴン車でやって来た。

20代後半の男。
ルックスは猿顔で童顔。
優しい口調で挨拶した。

彼「とりあえず…ドライブしよ!」

そう言うと笑顔で車を走らせた。

彼は話上手で、時々言う冗談も笑えて
車内の雰囲気もイイ(´∀`)
次第に緊張も無くなりドライブを
楽しんでいた。

けれど…
どんどん外の景色が山っぽくなって
いくのに私は気付いた。

私「あの…ホテルとか…行かないんですか?」

彼「…なんか知らない道走ってたら山道っぽく
  なってきちゃった!あははっ!」

まじか!!
私もわかんないしどうすれば…

彼「な…なんか道細いぞ!」

私達はワゴン車なのにも関わらず
細い山道に入ってしまった!

彼「も…戻れん!進むしかないな(´;ω;`)」

いったいここはどこなのか…
登り坂だし民家も少ないし
おまけに雨も降ってきた。

その時だった!!

ガタンッ!!!

私「ひゃっ!」

大きな音と共に私の視界が傾いた!

彼「ややややややっ!やべーっ!!」

道が細い為に、ワゴン車の後ろの車輪が
大きな溝に落ちたのだww
しかも私が乗っている助手席側が。

私「(;ω;)こ…怖いお…」

彼「ごめん!動かないで!危ないから!」

彼は急いで車を降りた。
そして私もなんとか彼に助けられ
ワゴン車から脱出。

外はかなりの雨。
おまけに寒い。

彼「か…傘あるからこれ差してて!ごめん!」

私「あい…。゚(゚´ω`゚)゚。」

大雨の中途方に暮れる私。
彼は何やら車から色々出してきて
田んぼの溝に落ちたタイヤと奮闘中。
しばらくして…

彼「ごめん…ダメだ…JAF呼ぶわ!」

そして民家のある所まで歩いて
ここの住所を聞いてきた。
そしてJAFに電話。

30分待たされ救世主到着w

JAFの人「彼女さんも雨ん中大変だったねぇ!」

彼女じゃねーし(`・ω・´)!!
まじ災難だし!!

ワゴン車をレッカーで引き上げてもらい
広い道まで案内してもらった。

救世主のおじさんありがとう。゚(゚´ω`゚)゚。

そして私達は待ち合わせ場所に
戻ってきた。

彼「少し…話そう!ちゃんと誤りたいし!」

そう言うと、彼は近くの空き地に
車を止めた。

彼「今日はごめんね…多めにお金払うから!
  ここでしよっ(*´∀`*)」

あんな事あったのにするんかいww
なんちゅー奴だ!

…と思ったが、
きっちり貰うもんは貰っておこうと
私は了解したw

座席が狭いので口で彼のを
スッキリさせてあげたw

そして私は予定より多めに
支払って貰った。

彼「ありがとう★また会ってくれるかな?
  次はちゃんとホテルで最後までしよ(*´ω`*)」

スッキリしご機嫌な彼に
私は笑顔で「うん★」と返事をした。

もう会うことは無いだろうw

駅まで送ってもらい、
私は彼を笑顔で見送った。




end★ 







本日から色恋体験記は
しばらく赤裸々な内容になります。

「若気の至り」

こう言ってしまうと簡単ですが、
私の10代の頃は援助交際そのものが
本当に多かったんです。

「お金が欲しいから…」

「早く沢山の経験がしたいから…」

「友達に釣られて…」

さまざまな理由でやりだす子達。
自分もその中の一人でした。
イケナイ事だとわかってても
周りがしていると簡単な事に感じて
染まってしまう…

家で家族とうまくいかない…
心の癒しが欲しい…
なんだか寂しい…

思春期…
一番難しい時期。
半分大人で半分子供。

色々経験して大人になりました。

過去があるから今がある。
思春期の心と体。

書いてみます。

この手の内容が苦手な方や
不愉快な方はスルーして下さい。

中傷はいりません。

一応言っとくww
こんばんは(´∀`)
前回は男女トラブルの話でしたが。。。
このマンション…まだ他に色々と不可解な事が起こるんです。

事件はまたまた夜中にw
上の階から何やら揉め事をしている声が…

私は眠りが浅いので気になってはいたのですが
眠気に襲われウトウト。

ところが…!

「やめろ!やめろって!!」
「ヤバイ!ヤバイ!」 

何やら男性複数の危機迫る大声が…
しかも男性の泣き叫ぶ声まで。

私「ねぇねぇ!起きて!何かまたやばそう!怖いよ…」

彼「ん…ん…まじ?どした?」

私は怖さで寝れなくて彼を起こした。
彼が窓を少し開けて様子をみると…
夜中なのに下の駐車場に複数の住人が上を見上げてるらしい!

何故なら…

一人の男が8階から飛び降りようと騒いでいたからだ。
しばらくするとパトカーが…今回は出動が早いww
他住人が早くに通報したらしい。
さすがに自殺されちゃ大事件だ。
警察が到着してからは予想外に解決が早く
男数人と自殺未遂の男が連行されてった。

彼らに何があったのか今だ謎だww

とにかくこのマンションには警察がよくいらっしゃるw

今年は特に多かった。
人間トラブルによる出動以外にも多数ある。

夜中に鳴り響く火災警報器w
この事件は年内に3回あったが全て誤作動w
その内1回は消防車3台とパトカー2台出動(。-ω-)y-~
警報機に驚いた住人が窓を開けたら
何やら異臭がしたとかで通報…w
ほんとに火事とか起こったらシャレにならん。

そして3日前。
夜中に何やら男の叫び声がしたが、
1度だけだったのでスルーした(`・д・)y-~

この前…
外でパン!パン!と何やら音がした。
発砲事件でも起きたのかと思ったらさすがに違ったww

駅で自転車盗難された時に警察に届けを出しに行った。
住所を盗難届けに書いた。
私の住んでるマンション名を見た警察官が…

「〇〇〇〇〇マンションなんだ!あそこよく行くよw」

と警察官2人に意味ありげに笑われたww
なんの事か言わないでも通じるww

いつか大事件が起きてニュースになりそうとついつい
思ってしまうw
やはりこのマンションには何か憑いてるのか。。。
普通じゃこんな事何度もありえないよね(´・д・`)w

とにかく住んでる内はこれ以上何も起こらない事を祈るしかないw

もし…
また何か起こったら書きますw

以上ですドキドキ
読んでくれた人アザ━━━(*゚∀゚*)ゞ━━━ス!!
今回は私の現在住んでるマンションについてのお話(´・д・`)
ドラマ的な出来事が多数ある摩訶不思議なマンションw

彼氏とこのマンションに住み始めて3年過ぎました。
家賃は少し高めだが、外観もそこそこ綺麗だし部屋も2人で住むには広め。
壁も厚くて話声や普段の騒音も気にしなくて良い★
だから最初は何も無く平和に住んでました。

ところがっ!!

1年を過ぎたくらいから不思議と色々な事件と遭遇ww
小さな物から大きな物までさまざま。
普通じゃ無いくらい色々な事が起きるマンションなんです。。。

まず多いのは男女トラブルw
いつも男女トラブルを起こすのは6階の人。
毎回この人とは限らないかも知れないけど…w

一番の大きい男女事件は夜中に起きた。

夜中に響く女の泣き叫ぶ声。
男の怒鳴り声。

私「おいおいwまた喧嘩か?スゲーな!激しいなw」

彼「ちょw夜中に叫び過ぎだろ(。-ω-)y-~」

どうやら外の駐車場でバトル中。
屋外やし夜中だから余計に響く響く(´・д・`)
私達は2階に住んでるので駐車場は真下。部屋の小窓を開ければバトルが見えるw
けれど邪魔したら悪いと思い…見たいけど我慢w

しかし時間が経つにつれてバトルはどんどんエスカレート。
女1人に男1人だったはずが、さらに男1人追加w

まさか女の取り合いか??w

私「ねぇ、なんか今日は凄くない?エスカレートし過ぎやし事件とか起きんかな…怖いかも」

彼「女も叫び過ぎだしな…男も熱くなり過ぎだろ…大丈夫なんかな。」

まるでドラマの修羅場だ。
というより…なんか殺人やなんか大変な事件の前兆のような感じにまで発展。
バシバシとマジで殴り合う音。
女は泣き叫んでるし何言ってるかわかんない状態。

私「ねぇ、少し窓開けてカーテンの隙間から見てみない?」

彼「そうだな。なんか今回やばそう…酷過ぎだし警察呼ぶか?」

とりあえず窓を開けて覗いて見る事に。
そしたら案の定、悲惨な光景。
男達は殴り合い、女は地べたに泣きながらうずくまっていた。

彼「ちょ!上見てみ!」

そう言われて上を見ると…
なんとマンションの上の階の人達が、みんな窓からやら渡り廊下やらでバトル観覧中だったw

住人①「やっぱ警察電話した方がいいって!」

住人②「呼んだ呼んだ!警察来るから!」

そんな話声が聞こえた。
あまりに凄かった為に結局はパトカー4台出動ww
警察官に男達がかなり突っかかってたが、何とか落ち着いて連行されてった。

そんな喧嘩やトラブルが多数あるのだw
あまりに酷いと誰かが警察を呼ぶの繰り返し。
マンション住民達の噂では6階の女がトラブルをよく起こすらしい。
ちなみにその女は30代後半の特殊メイクばりの外見なシャネラーらしい。
昔からこのマンションで色々と有名らしいww
数回あたしも拝見した事がある。
いつもシャネルのサングラスをしているのでちゃんと顔は見てない。
エレベーターで一緒になった時は奴の香水のキツさで目が眩むww

今年。
彼女関係の警察ざた事件は1回。
年内にこれ以上起きないように願うww(。-ω-)y-~



次回もマンショントラブル続編ですw
お楽しみに(*´∀`*)