すごく大切なことだから、
はじめに言うね。
もし体調が悪い猫さんがいたら、
シリウスさんにヒーリングをお願いしてみてください![]()
実は昨日、うちのにゃんこ、獅子丸の具合が悪かったの。
ずっと寝てるし、いつもの半分もごはん食べてない感じで。。
しかも、すごく珍しく、わたしのベッドで寝てたんだよね。
めったにないから、「可愛いなぁ♡」なんて思っていたのだけど、わたしがベッドに入っても避けなくて(笑)、獅子丸が真ん中で寝てるものだから、わたしは小さくなって寝たのだけど、
少ししたら、急に起き出してベッドから出て、獅子丸が床に吐いたの![]()
それで、「あ、具合悪かったのか!」って気付いて、大天使ミカエルさんと大天使ラファエルさんに浄化とヒーリングをお願いした。
(ヒーリング動画も流したのだけど、ティンシャの音嫌いだったみたいで、それはすぐ止めた。)
それでもなかなかうまくいってないようで(わたしは波動とかビジョンで相手の状態を見るよ♪)、安心できなかった。。
それで、「明日も調子悪そうなら、病院に連れて行こう!」と決めて、とりあえず眠ることにした。
もちろん、まだ不安でなかなか眠れなかった。
そんなとき、「シリウス星にはネコ族の宇宙人がいた!」と思い出した。
「シリウスさん、獅子丸のヒーリングをお願いします」
と、心の中でお願いしてみた。
すると、二足歩行の猫さんが獅子丸の側に立って、ヒーリングテントみたいなもので獅子丸を包み込んでくれてた!(手術のときの無菌室みたいな感じ)。
もちろん、これはわたしが受け取ったイメージのお話。
さらに「もう大丈夫だよ」というメッセージも受け取った。
わたしはすごく安心して、眠ることにした。
さっきまで眠れずに、座ったまま目を開けてた獅子丸も、ちゃんといつもの眠る姿勢になって、眠ってた。
「やっぱりもう大丈夫だ!」
そう確信できた。
しばらくして、獅子丸が手でわたしの顔をそっと触って起こしてきた。
元気になったから、お腹が空いたんだろうな、
と、すぐわかった。
わたしが起きたのを見て、ベッドから先に出た獅子丸。
すると「はっくしょん!!」と、すごくおっきいくしゃみをした!
すると、獅子丸の口から、大量のタンが固まったものと鼻水が出てきた!
それを見て思った。
「これはすごく苦しかっただろうよ、、
でも、もう大丈夫だね![]()
」
獅子丸は「なんでこんなことできるの?」みたいに不思議そうにわたしのことを見ていた。
きっと、わたしがなにかしたと思ったんだろう。
獅子丸のヒーリングをしてくれたのはシリウスさんだよ。
獅子丸は保護猫ちゃんで、鼻や目が炎症を起こしてる状態で見つけた子。
だから、鼻が苦しそうなことも多くて(動物病院で点鼻薬もらって治療したりしてるよ)、ずっと付き合っていかなきゃいけない症状だと思ってた。
それで、ヒーリングのときに「獅子丸の鼻の気道を広げてください」というのもお願いした。もう苦しくならないように。
これについては「徐々に治していくよ」と教えてくれた。本当にありがたい。
お話は以上。
でも、これは病院に行くまでの間や長く患ってる猫さんとかにやってあげてほしい。
あくまでも応急処置や、毎日のメンテナンスのために。
必要に応じて、すぐに動物病院に連れて行くことが大前提であり、飼い主さんの義務だからね![]()
定期検診、予防接種、避妊手術、日々のカロリーコントロールやらトイレチェックも、もちろん行っていてのお話です。
参考になったら、きっとあなたの猫ちゃんにやってあげてください。
わたしのように、あなたに確信がなくても、必ず猫ちゃんには届くから大丈夫![]()
シリウスさんが「みんなにも教えてあげていいよ」と言ってくれたので![]()
お願いする言葉に決まりはないよ
ただ、「シリウスさん、うちの猫ちゃんにヒーリングをお願いします。元気にしてあげてください」
とか、あなたの素直な願いをそのままの言葉で伝えてみてね
必ず応えてくれるはずだよ![]()
写真は元気なときに、すやすや眠る獅子丸![]()
昨日、地元の集団ワクチン接種を公民館で受けてきました。
看護師さんや医師の方々はとても親切、丁寧で、「お仕事だから」ということではなかなかできないほどの優しさと思いやりを感じました。
(針ですぐ気分が悪くなる体質なもので、たくさんお手を煩わせてしまいましたが、とてもとても丁寧にご対応してくださいました)
それでね、実はわたし、昨今のスピリチュアル界隈で言われてる「ワクチンは有害!」説がこわかった一人なの。
詳しくはご自分で調べてほしいのだけど、「絶対受けないで!」「ワクチンは本当に危険!」「わたしは受けない。実験動物じゃないから(笑)」とまで発信している方までいる。
発信者は心からの善意や危機感から発信していることはわかる。
でも、現実問題で考えたとき、毎日電車に乗り、取引先に出入りし、子供を学校まで送ったり、不特定多数の人との接触を避けられない、さらには勤め先から接種を強要されることもざらにあるだろう。
世の人たちの会話は「ワクチンいつ受けるの?もう受けた?」「〇〇の地域でコロナ出たじゃん、わたし、誰だか知ってるよ」とか、魔女狩りのごとく、探り合いをしている。
YouTubeで発信して影響力がそれなりにある方は必ずと言っていいほど、個人事業主。誰かに雇われる仕事なんてしてない。上司から「ワクチン受けろ」の圧力もない。
わたしたち、「雇用される側」の人間には正直選択肢はない。「受けない」という選択はないのよ。
それでもずっとワクチン打つのが怖かったわたし。
自分で調べて、やっと納得してから予約をとり、昨日1回目を接種してきた。
そこまではよかったのだけど、、、
わたしは三姉妹の真ん中なのだけど、たまたま3人とも同じ日に予約がとれた。
お姉ちゃんは専業主婦、わたしはパートのような雇用形態、妹は管理職。
わたしと妹の職場ではワクチン接種に関わる特別休暇が使えることになっている。
副反応による体調不良についてもだ。
わたしも妹も翌日は休むつもりでいた。
夜、わたしがお風呂に入っていると、とうに寝たはずの妹が来て(普段は離れて暮らしてるがワクチンのために実家に泊まっていた)、「むかつくから帰る(自宅に)」と怒っている。
時間は夜の11時を過ぎている。会話にもならないくらい、急いでる妹に「どうしたの?!」と聞くと、「むかつくから明日、仕事いく」というのだ。
妹は体が弱く、アナフィラキシーで一度救急搬送されたことがあり、今回のワクチンについても、わたしとしてはとても心配だった。
なので、翌日も妹の側にいられることに安心と思っていたのに、夜中近い時間に1時間以上かかる自宅に戻って、翌日は5時に起きて仕事に行くという。。
職場の上司からラインがきて、仕事休むことに対してなにか言われたらしい。
「上司はあなたの体のことなんて全く考えてないんだよ!あなたの体がどれだけ弱いかも知らないんだよ!そんなやつになにか言われてムカつくから、仕事いく、なんて馬鹿げてる。なに言われたっていいじゃん!仕事行くことない!」
と、必死で引き留めたが、帰ってしまった。。
喘息もあり、幼いころは何度も入院した妹。。
悔しくて怒りが湧いてきた。でも、それでも仕事に行こうとする妹にも腹が立ってしまっていた。。
今朝は仕事に行ったのだろうか、、
たまの休みに休日出勤させられ、帰ってきても仕事が休みでもひっきりなしに仕事のケータイが鳴る。。
姉として悔しいよ。
わたしにお金があったら「そんなとこもう辞めろ!かなこが養うから!」と言えるのにな、、なんて思ってみたり、、妹よりも経済力のない同棲してる恋人のことを憎らしく思ってみたり、、
感情がぐちゃぐちゃになっていた。
そして、今朝、職場に休みの電話を入れたわたし。上司につないでもらい、
「おはようございます。昨日ワクチン接種で、腕の痛みと頭痛のため、お休みさせていただきたいのですが」
というと、
「わかりました。どのような扱いにするのかは出社時に決めることとなります。とりあえずは総務課長にも報告しておきます」
だって。
ワクチン接種による「特別休暇」であれば、「有給休暇」は減らない。
でも、今、電話口で言われたことは、暗に「特休じゃなく有休消化しなさい」ってこと。
むかついた。
もともと上司とはまともに会話にならないくらい人として合わない。
もう本当に今の職場が嫌になった。
隣の席のおばちゃんは、わたしが「日曜日、ワクチンなので月曜お休みするかもしれません」と伝えると、「でも一回目だからね、大丈夫でしょ」と返してきた。
そのおばちゃんがワクチン受けたときには「明日、無理なさらないでくださいね」と散々言ったのに。笑
わたしとそのひとの体は違う。
年齢も既往歴も何もかも違うのに。
(そのおばちゃんは自分の仕事が溜まっていたため、ワクチンの翌日、仕事を休むことができなかった)
最近は苦しいことに注意が向いてしまい、すごくすごく苦しい。
自分のことではなく、簡単にいうと「虐待」とか世の中に溢れる残忍な出来事だ。
そこに思考が縛られ、苦しくて苦しくて、この感情を感じないために死んでしまいたいと思うほどだ。
明らかにどこかおかしい。
この「思考」が現実の「出来事」を引っ張ってきてるということを理解しているのに、抜け出せない日々が続いている。
逃げたいのだ。
今のすべてから。
ネットでなんなしに腕時計を見ていた。
ステキな時計がたくさんあって
その中のひとつ、文字盤に朝になると太陽、夜になると月の絵が出てくる時計に目が止まった。
「見たことあるなぁ」
わたしが中学に上がる時、
母方のおじいちゃんがプレゼントしてくれた腕時計にもその絵があったことを思い出した。
数年前に亡くなったおじいちゃん。
母が小さいころは、ほぼずっと出稼ぎでお正月くらいしか家に帰ってこられなかったのだって。
母が結婚して、わたしたちが産まれてからも、その生活は続いていて、
わたしたち孫はおじいちゃんにはほとんど会ったことがなかった。
それでも年に一度など会う機会があるときには必ずプレゼントを用意してくれていた。
プレゼントは決まって本だった。
児童文学の本。
小さかったわたしは「ありがとう」と他人行儀に伝え、読むこともなかった。
活字が苦手だった。笑
出稼ぎ先では肉体労働をしていたおじいちゃん。
体が大きくて、手がごつごつしてた。
母が「〇〇城の生垣の岩を積んだんだよ」と一度教えてくれたことがあった。
時は流れて、大人になったわたし。
わたしがいつまで経っても結婚しないことに対する不安は、いつからか怒り変わってしまうほどだった。
脳梗塞で倒れ、
一度は退院したものの、その後も以前のように回復することはなく、2度目に倒れたときが最後の入院となった。
入院先の病院がわたしの職場から近いこともあり、仕事帰りに何度かお見舞いに行った。
暇つぶしになるかと雑誌を買っていったり、「電池買ってきて」と軽いおつかいを頼まれることもあった。
いつもしつこく「付き合ってるひとはいるのか」と結婚について聞いてきていた。
軽い気持ちで「いるよー」と聞き流していたが、無理にお見合いをすすめてきたことを以前断ったことがあってからは、強い口調になることが多かった。
あるときもお見舞いに行った際、同じ質問に「いるってば」と投げやりに答えた。(その時本当に恋人がいたかは覚えていない)。
すると、急に声を荒げて「本当にいるんだな?!結婚できなかったら一生終わりなんだぞ!」と怒りだしたのだ。
それ以来、わたしがおじいちゃんに会いにいくことはなかった。
それから数ヶ月、「そろそろだ」と母の弟から連絡があり、家族でおじいちゃんの病室に行った。
もう言葉は話せない状態となっていた。
目は見えている様子だが、実際はわからない。
わたしが視界に入ってはまた不安な思いにさせるのでは、と思っていて隠れていた。
何より、病室中に漂う「もうそろそろだよ」という匂いに、そこにいることさえ苦しかった。
おじいちゃんとはそれが最後。
おじいちゃんのお葬式には、3人の子供(わたしの母とその兄弟たち)、それぞれの子供たち(わたしたち孫)、さらにひ孫までが集まった。
きっとおじいちゃんにとって「家族」が最大の幸せだった。それを持たないわたし(結婚しない)が不憫に思えて仕方なかったのだろう。
そんなことを思い出した腕時計の記憶。
おじいちゃん、大丈夫だよ。
結婚しなくても幸せになれるし、
結婚なんていつだってできるよ。笑
そう笑っていたい。
職場や外でいやなことがあると、
おうちに帰ってきても、
いつまでも何度も思い出されて
ぜんぜんリラックスできない。
イライラや怒りが憎しみに変わって、
他人が大嫌いになる。
自分や一部の身内以外、全員大嫌いな気持ちになる。
職場では話好きだと思われてると思うけど、
ただの過剰なサービス精神です。
その証拠に、わたし以外でその雑談に相槌を打つ人がいれば、わたしは一言も口を開かない。
もちろん、場の空気を乱さない程度に目立たない笑顔を作りながら仕事してる。
とりあえず、アウトプット。
もうすぐ終わるから。
事務の仕事したことあるひとならわかると思うけど、
事務に向いてないのにテキトーにだらだら人任せでやって、それなのに何故か自信満々だったりの痛々しいひとがいる。
わたしは事務の仕事、すごく得意なので、そういうひとに会うと、すごくすごく迷惑被る。
言っても伝わらない、教えてもできない。
なのに言うことは一人前。
早く向き不向き、適材適所の仕事にみんなが就くような世の中になってほしい。
あー、仕事行きたくない。
頭悪いひとすごく嫌い。
ばかだと思っちゃう。
言うこと立派でミスしまくり、仕事全部こっちまわってくる。
ひさーしぶりに動画あげました✨







