お風呂にて。グリーンがお風呂でもぐって遊んでいたら、突然兄の姿が見えなくなったからか、「あーあー」と言い出した。偶然かと思い、もう一度もぐってもらったら、潜ったとたんに「あーあー」と😊心配したのかな?
手術はあっという間におわる。手術中は痛みもなく、先生とお話もでき、問題なかった。私はなぜか手術後がつらく、手術がおわって病室にきた1時間後くらいからお腹がいたくて、痛み止をいれてもらうがあまりきかなかった。時間がたてばなおるかなと思って時間が早くたてばいいなと思っていた。夜中はいたくてつらかったけど、息子の写真を携帯で見て頑張った。
次の日には痛みもやわらいだが、尿をしたあとなぜか、ぼうこうが痛くなり、それが退院まで続いた。膀胱の近くを縫っているからといわれた。
2月1日に入院、2月3日に手術、2月9日に退院となる。8日に大雪が降ってしまい、9日も雪がかなりのこっていたが、父が車で迎えにきてくれる。
その後、6月まで寝たきりに。1日でも時間をかせいでお腹の中で育てられるよう、私も寝たきりを頑張った。何もやる気がおきなくて、テレビをつけっぱなしで携帯で子宮頸管無力症の人のブログをよんだりしていた。
母も父も手伝いにきてくれたり、病院へおくってくれたり、たくさん助けてくれた。二人がいなかったら娘は無事に生まれてこなかったと思う。
そして、息子も、急に私が入院になったり、寝たきりになったりして、動けない分、たくさん動いてくれた。さみしい思いもたくさんしただろうけど、頑張ってくれた。本当にありがとう。
次の日には痛みもやわらいだが、尿をしたあとなぜか、ぼうこうが痛くなり、それが退院まで続いた。膀胱の近くを縫っているからといわれた。
2月1日に入院、2月3日に手術、2月9日に退院となる。8日に大雪が降ってしまい、9日も雪がかなりのこっていたが、父が車で迎えにきてくれる。
その後、6月まで寝たきりに。1日でも時間をかせいでお腹の中で育てられるよう、私も寝たきりを頑張った。何もやる気がおきなくて、テレビをつけっぱなしで携帯で子宮頸管無力症の人のブログをよんだりしていた。
母も父も手伝いにきてくれたり、病院へおくってくれたり、たくさん助けてくれた。二人がいなかったら娘は無事に生まれてこなかったと思う。
そして、息子も、急に私が入院になったり、寝たきりになったりして、動けない分、たくさん動いてくれた。さみしい思いもたくさんしただろうけど、頑張ってくれた。本当にありがとう。
産院に転院後、息子の音楽会後11月10日ごろからつわりがひどくなる。会社を休職し、12月中旬になんとか会社に復帰。クリスマスははきながらチキンを食べ、大晦日にはお友だちを呼べるくらいに回復。1月はじめには父母と弟とも集い、外食ができるほどに!
その後、順調に毎日を過ごす。1月下旬に風邪をひき、咳がでる。1月25日の学校公開日に1、2時間目を見学のち、パパに3時間目の見学をたくして、風邪薬をもらいに産院へ。念のため内診をお願いするが、はじめは断られる。でも、どうしてもとお願いしてみてもらうと、先生の声が。「子宮頸管が3センチになってしまっている。まだ17週だから自宅で安静にしてください。次は1週間後。」なんとなく予感はあった。。やっぱりと思った。
母が急遽きてくれて1週間すべてのことをやってくれた。私はトイレと食事以外は寝たきりに。
1週間後、タクシーで病院へ。「かわりない。自宅安静を続けるように。」
1週間の間に検索しまくっていたので、子宮口を縛る手術ができないか訪ねる。「それはうちではできないので」大学病院に紹介状をかいてもらう。
次の日、タクシーで大学病院へむかう。子宮口がひらいてくるからすぐ入院といわれる。まさか、入院になるとは思っていなかったのでびっくり。家に電話。息子と急に離ればなれになることを思うと泣けてきた。
主治医の先生とお話。手術はリスクもあるが、どちらかというとやった方がよいのでは、と。手術中に破水してしまったり、手術後、お腹が張りやすくなってしまったりもあるそう。でも、メリットのほうが我々には大きいと判断し、手術をお願いする。たまたま手術のあきがでたと、月曜日に手術がきまる。
その後、順調に毎日を過ごす。1月下旬に風邪をひき、咳がでる。1月25日の学校公開日に1、2時間目を見学のち、パパに3時間目の見学をたくして、風邪薬をもらいに産院へ。念のため内診をお願いするが、はじめは断られる。でも、どうしてもとお願いしてみてもらうと、先生の声が。「子宮頸管が3センチになってしまっている。まだ17週だから自宅で安静にしてください。次は1週間後。」なんとなく予感はあった。。やっぱりと思った。
母が急遽きてくれて1週間すべてのことをやってくれた。私はトイレと食事以外は寝たきりに。
1週間後、タクシーで病院へ。「かわりない。自宅安静を続けるように。」
1週間の間に検索しまくっていたので、子宮口を縛る手術ができないか訪ねる。「それはうちではできないので」大学病院に紹介状をかいてもらう。
次の日、タクシーで大学病院へむかう。子宮口がひらいてくるからすぐ入院といわれる。まさか、入院になるとは思っていなかったのでびっくり。家に電話。息子と急に離ればなれになることを思うと泣けてきた。
主治医の先生とお話。手術はリスクもあるが、どちらかというとやった方がよいのでは、と。手術中に破水してしまったり、手術後、お腹が張りやすくなってしまったりもあるそう。でも、メリットのほうが我々には大きいと判断し、手術をお願いする。たまたま手術のあきがでたと、月曜日に手術がきまる。

