でもだめだと思っている時点でだめなことはまるわかりなんだけども。





思わざるを得ないわけで。






私って、馬鹿だな~





もっともっと痩せて、可愛くなって、きゃぴきゃぴしたい←

なんかどうなん?


好きか嫌いかと聞かれると好きですよ、もちろん。


でも望みのない恋愛はまだしたくないわけで…



と言ってる時点で本気ではないことが丸分かりなんだけども。笑



うーん



会いたい。



会いたい、会いたい。



明日、会いに行ってみようかな。





いいよね?それくらい。君は答えてくれるかな…?


うーん…





なんかね。別にいいんだけどさ。









私のほうが最低だってわかっているんだけどさ。







人の自慢話を、ずっと笑って聞いていられるはずもないぢゃないか。








そりゃ最初はすげー、とか




やったじゃん、とか言いますよー




私だってそんな心狭くないですから。







たださー。







言いすぎもどうかと思うよ?









苦痛なんだけど。






どうしたらいいかわかんなーい






私じゃない人に話してください







できればその話しないでください。












あの、「私すごいでしょ?褒めて褒めて」的なのが苦痛で仕方ない。











限度を考えましょう。








なーんて。その子がかっこいいって言ってる人と二人で遊んだことは言ってないんだけど。






私のほうが最低でしょ?









でも知らないほうが幸せなこともあるんだよ、きっと。





しかも好きじゃないしね。カッコいいって言ってるだけだからね。






そのくらい許されるでしょ。軽いし。















てゆか、これ以上男増やして君はどうしたいんだい?






男好きも困ったもんだね。








そんな君に早く彼氏ができないかと切に願う今日この頃でした。