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鑑定:安倍首相 スーパースターか、独裁者か、どっちだ?!

選挙で歴史的大勝利を果たし

東京オリンピック招致に成功し

憲法解釈を変えてしまった首相として

歴史に名を残すことは確実だろう・・・


この方の名前は

以前からお話ししている「スーパースター」としての

運気を持っている


野球のイチロー、サッカーのカズ、芸能界の「HERO」キムタク

そして政界ではアベ、と並び称されるだけの強い運気の持ち主だ


ただし

「弱点」が無いわけでない

他人に対して、時に感情的になりやすい特徴がまず挙げられる

辻元清美議員に投げた「はやくやれよ!」といった発言は

まさにその典型的な例だ

感情の起伏がトラブルに発展しやすいタイプなので

ここまでは何とかコントロールしているが

時折、そんな性格が垣間見られる、と皆さんもお気づきだろう

一方で、「強いものには巻かれる」体質も持っている

表面は強気でも、実際は大勢に反抗するだけの芯の強さは持っていない

だから

「大国」と相対した時の主従関係は、常に『流される側』の身を置くのだ

その方が上手くいくし

無理して流れを変えようとしても失敗するという不文律を

彼は経験の中で培っている・・・

安保法制で言えば

祖父・岸信介に源流があり

アメリカ合衆国とその敵国との関係性の中で

日本がどのように寄り添うべきか・・・という

大きな流れの中では、この法案は何としてでも通す必要がある、と

考えているし、「私に出来ないことは無い」という

「スーパースターの傲慢さ」も見えるのだ


さらに、この2015年は

10年に一度というくらいいい年、強運の年にあたる

やりたい放題でも大きな失敗は考えにくい

さらに来年は、階段を昇るように発展していく、という流れを持っている


勝負は来年だ


今年は彼の天下で間違いない

でも来年はステップを昇らなければならず

「踏み外す」リスクが出現する


もし踏み外せば・・・

再来年は「四面楚歌・八方塞り」に苦しむことになるだろう


しっかり階段を昇り切ったら・・・

一気に「東京五輪」まで昇りつづけ

成果を残すだろう


すべては

来年にかかっているが

感情面のコントロールが上手くいかなければ

全ての道筋は

台風やゲリラ豪雨などによって氾濫した川の

「(彼にとっては)悪魔の濁流」に流されてしまうだろう




鑑定:萩野公介 水泳界の絶対的エースを襲う『不遇』

なでしこフィーバーの陰で

大きなバッドニュースが飛び込んでいて

来年のリオ・オリンピックで

確実視されていた金メダルのいくつかがピンチだ


萩野公介

彼の独特な強運は、一般常識から外れる事が多く

得意分野で勝負ができれば

まさに水を得た魚のように急激な成功も有り得る

人間的にも好人物で

その強い個性を認められるのにも、困難は無い


ただし、総画34画は「不遇運」であり、良い時に足元をすくわれるような

不遇な運気をはらんでいる

彼と同じ数字をもつのは「錦織」だったり(「ここぞ」でケガ)

「中田英寿」だったり「中村俊輔」だったりする(大本番のワールドカップで活躍できず)

かねてからお話ししているが

「福田康夫ー麻生太郎ー鳩山由紀夫」(短命首相3連発)だったりもする


共通するのは、「イイ時に不遇な目に遭う」という点だ

世界的な水泳選手が「自転車で転倒して骨折」なんて

『不遇』以外になんと表現するべきか・・・


良い時にこそ、細心の注意を払うべき

それが34画「不遇運」を持つ方々が肝に銘じるべきこと、なのだ


ちなみに、萩野選手の今年の運気は

いわゆる「鬼門の年」 近年、稀に見る悪い年なのだ・・・

鑑定:大塚勝久・久美子 大塚家具 親子対立・・・その後の心配事

久久にブログをアップ

大塚家具の親子喧嘩を、姓名鑑定で見てみたい

久・久美子の親子は

どのくらい相性が悪いのか・・・

どれだけ考え方が食い違うのか・・・

そんな思いを持って調べてみたら

奇妙な偶然、しかし良く考えれば必然の

数字が出現した


大塚16画「雅量運」

勝久15画「徳望運」

久美子15画「徳望運」

総画 二人とも31画「首領運」


この二人、なんと同じ画数が並んでいる

つまりは、似すぎていてぶつかりあう関係性を持っているのだ

あえて違う部分を探すとすれば

「何でも話を聞いてくれそうだけど、実は自己中な勝久氏」と

「ちょっとキツそうに見えるけど、実は柔軟な久美子氏」と言ったところか・・・


考え方や感情面が良く似ているだけに

方向性がズレてしまうと

どちらも負けない、どちらも引かない、果てしなく平行線になりやすい

というのがこの二人の関係なのだ


二人に共通している「徳望運」「雅量運」「首領運」は

どれも、「独走的ではないリーダーシップ」を持つ画数なため

周囲を巻き込んで、合議の上で前進することになる。

それが今回の問題に複雑さを呼んでいるのだが

両者とも「自分の独断ではない、周囲と話し合った結果、結論だ」という立場で

お互い、正論を堂々と主張している。

ただし、「実はジコチューな父」と「実は柔軟な娘」の主張で

現代社会にマッチした娘が勝利した、というのが結論だ。


本来、家庭も仕事もうまく行くはずの総画「首領運」の持ち主なので

『いい家庭』を取り戻せればいいのだが・・・

その方法は「無理押しはしない」、その一点だ
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