どうも☆











目の前にある大きな壁という名の敵から…







努力もせずに辛いと言って逃げるのだけは、それだけはしたくないから。








“できない”は言いたくない。









その言葉を口にしたら負けな気がするから。










少しの努力もしないで弱音吐いたり、諦めたらもうそれ以上は成長しないと思う。













もうひとつ。相手に感謝することを忘れない。








相手を傷つける時は相手への感謝の気持ちを忘れた時だと思うから。












感謝の気持ちってほんとに大事だと思う。









自分が誰かにしてもらったことは、偶然奇跡的に出会った赤の他人が、これまた偶然奇跡的に自分を心配してくれたり、自分を想ってくれることで、相手が自分にエネルギーを費やしてくれてるってことだし。
(↑ちょっとわかりずらい?w)











相手の人だってほんとは自分にそんなにエネルギーなんて費やす必要はないじゃん?














それでも費やしてくれるってことは、それだけ自分は大切にされてるってこと。









そのことに気付いて感謝する以上に大切なことはないよね。













人間のいいところは死ぬまで一生勉強できるってこと。









学習っていう意味の勉強も、人としての勉強も両方。









下り坂を下っていい人なんていない。








というより、下り坂を通る人はまずいないと思う。









人はいつだって学んで生きてる。









何気ない1日のしょーもないことでも何かひとつの学習になってる。










それが死ぬまで一生ってことは、人間は常に上り坂。










上り坂を上るのは辛いけど何かを学べば楽に上るの上り方を覚えられる。








だから、人は一生上り坂。








どんなに落ちこぼれても、病んでも下り坂を通ることはない。








その落ちこぼれた…病んだ時こそが上り坂の山場なんだと思う。








助け合うもよし…たまには1人で登って策を見つけるもよし…他人には他人の上り方がある。








そう考えてみると、常に成長し続けてるってことだからすごいよね。









気付かないところで成長できてるんだよ?










って今日改めて思いました。笑















では(´ ˘ `∗)