セルビア最大のライバル・アキンラディオ
中国のシュ・ティよりも、セルビアのボシュコビッチが既に上。
予想外な事は、アメリカのアキンラディオは東京五輪の頃には衰えると予想していたのですが、ボクの大きな勘違いでした。
オーバー・ワークで大ケガばかりしている韓国のヨンギョンと違って、アキンラディオはマイ・ペースなのです。
東京五輪の頃も、アキンラディオは衰えず世界1ミドル・ブロッカーのままだと思うのです。
東京五輪・セルビアが金メダルを獲る為の最大のライバルは、アキンラディオ率いるアメリカになりそうなのです。
麻薬事件 対 横領事件
麻薬で地獄に堕ちる人よりも、カネを横領されて地獄に堕ちる人の方が、ボクは快感みたいです。
誰々が覚醒剤で警察に逮捕されたニュースよりも、誰々が何億円・何十億円を横領されたニュースの方が、ボクは快感です。
現在、ヒロポンは高いから、カネ持ちしか地獄に堕とせません。
昔の様に合法でヒロポンをビールよりも安くして、気に喰わない人を地獄に堕とそうとしたら大変です。
人を地獄に落とすのにカネは必要無いのです。
久光が勝って当り前
久光がNECに勝って当り前。
アキンラディオは、日本戦は手を抜いてるだけで、文句無しの世界1ミドル・ブロッカー。
世界トップ・10に入るアタッカー・ミハイロビッチも、アキンラディオには太刀打ち出来ないです。
アキンラディオと対等に戦うには、シュ・ティを超えたスーパー・エース・ボシュコビッチを日本に連れて来るしか方法はないです。
ボシュコビッチは、トルコ・リーグで優勝・MVPを獲る事が目標だと思いますから、日本には目標を達成するまで来ないと思います。