癒やしを求めてこの前買ったのが、
『猛獣使いと王子様』PSP版。
持ってる薄桜鬼シリーズはプレイすると切ない気持ちになるので、真逆のキラキラしてるの(←笑)を選んでみたわけです。
とりあえず、1周目はアヒルにしようかなーと思いながらプレイ。
…してたのに5章の時点でいつのまにかセーブデータのサムネがイケメンライオンになるというアクシデント。
でもライオン(マティアス)は言動やら声が意外に好みだったので、まあいっかーと思いながらそのままさくさくプレイ。
ストーリーもいいかんじに盛り上がり。
「こいつがまさかの裏切り者…!」なんてドキドキしていたら。
…あれ、死んだ?
…あれ、ブラックアウト?
…あれ、タイトルに戻った?
深夜3時、初っ端からまさかのバッドエンドDEATH!
てゆーか、乙女ゲームでバッドエンドが死ってどういうこと…。
