恋の行方・・carpediem
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一歩・・

踏み入れてしまった・・

最低な人生だ。。


ふぅ・・

何をやってるんだろう。。


自分自身

最低な最悪な女・・だと思ってる


なのに



最高な女だ



と言われた。。。




ん・・・褒められて嬉しくない事はないが

またそれが余計に自分が惨めになる。



けど現実これからもっともっと最低・最悪な女になるだろう。









何もなかったようにではないけれど・・

とりあえず彼と一緒の時間を過ごしています。



木曜の夜(3/1)細々した用を済ませ彼の部屋に行く。

(昼間にどうしてもガマンできなくなりメールをした)


明日からビデオ屋半額だ~♪

と言う事と見たいDVDの発売日で借りに行く事になった。


二人で映画観れる幸せ・・


ずっとずっとこのままで・・と願う

(まぁ・・居れば居るで当然浴もでてしまう)


カレの元会社の同僚から手紙が来た。

思ってくれている人がいるんだね。良かった。

心を閉ざさないで・・少しでも開いて進もう。

心の中で願っているよ。


この何日かで自分で連絡を取った人が何人かいたようだった。


うん、それでいいんだよ。その調子で頑張って!

やっぱり私が傍にいないほうが

一人どうにかしなきゃと外にでれるのかな・・




折れてしまった心。。




私が彼を支える事はできない。

彼自身が自分で立ち直れるように努力できるように

助けてあげるだけが愛ではないのはわかってる。



私自身、

少しずつでも距離をおくようにしていかないと

いけないのかもしれない。

決して心がなくなったワケではない。

心あるから・・時には離れることも必要なのかもしれない。




はぁ・・

またゴチャゴチャだ。


分かっているような分かっていないような。

でも理屈や常識だけではどうにもならないんだよ。



自分が幸せであるために・・

そして自分が愛する人たちが幸せであるように

別れの時・・

一時の感情ではなく彼自信選択をしたようだ。



この道を選んだの自分自身であり今に至るわけだけど

ここ半年?一年くらい彼自身が選んでしてきた事が

どうしようもなく後悔して前に進めずにいるみたい。

真面目に何かを考えたりすればするほど自分が嫌になってしまうと

なんて事をはじめて話してくれた。


そんな精神状態で一人で生きていけるの・・


もう私ができることなんてもうないのかもしれないけど

どうにかできるものならと・・


助けてあげなきゃいけない人を

知らない顔なんてできないよ。

まして愛して止まない人を・・


自分の苦しさを彼にぶつけてはいけない

彼も前に進もうとしてるのなら

そうしてあげるしかないのだけど・・


前に少しでも進んでくるるのかな・・



んーーー

何がなんだかわからなくなってしまった。

私の心壊れてしまいそう。


別々の時間・・

一緒にいるのに別の時間を過ごす。
夜になれば寝る…明るくなれば起きる生活をしている私。
金曜の夜はご飯を食べお風呂も入り一緒に寝た。
土曜日は朝から洗濯をして夕方前に昼寝…のはずが彼は夜までずっと寝っぱなしだ。暇な時間ドラマや映画を観る私。
夜中に近い時間に夜ご飯らしきものを一緒に食べて私は眠る。
彼は夜な夜なゲームをするの。朝方起きてと起こされるも眠い…眠りの浅い私は彼が起きてれば余計に何度も起きて寝ていても疲れてしまう。
これは私の我儘なのか… 
昼過ぎまでは起きているもののまた寝てしまう彼。
また今夜も夜な夜な起きて将棋をするのだろう。。

時折「死にたい」と言う彼
「青酸カリか何かで数分の苦しみで死ねるなら…」とつぶやく

掛ける言葉がない。
何を言っても反発し俺の気持ちなんてわからないんだと言わんばかり

そう、確かに私には彼の気持ちはわからない。
だって働きもせずにお金がないから制限はあるものの好きな事をして日々を送っている。誰に何を言われることもなく。
例えば、月曜日~金曜日までのお金が6~7千円あるとする。働きにでている私にはそんなお金がないともしらずに週末にいけばそのお金は数百円残っていればいいほうだ。そんな生活をしていてなぜ死にたいと言うのか。何も言わずに支えてる私の気持ちも少しはわかって欲しいものだ。
20万足らずの私のお給料では家賃光熱費を出して養うなんてできないの。今月が山場だ。もうやってあげたくても私にはこれ以上できない。今週末のお給料を振り分けたら来月末の家賃はもうどうにもならない事を話そうと思う。
少しでも働いてくれたら・・

なぜだろう、、

毎日でも会いたい一緒にいたいと思うのに、会いに行く日は悲しくなるの。


私は何のために会いに行くのか。
愛って見返りを求めないものなのかもしれない…これは愛ではないのかも。
毎週末、ご飯を食べさせまた月曜~木曜日まで生活できるわずかな生活費を渡しにいくだけなのか

・・・


いなくなれば一人で生きようと外にでるの?


あなたと少しでも笑っていたいの。

ダメな男とダメ女・・

働こうとしない彼

恐る恐る
『もうしばらくはたらけないのかな?』と思い切って聞いてみた。

「わからないよ・・」



しばらく無言。ことばを失った


『そっか・・』



無言がつづく


「なんで?!」


なんでも何も、もう半年以上も働かず生活費も全くなく好きなことやりたいことして・・
生活全部をみるのも限界なんだよ。
平日は自宅、週末は彼宅…家庭に入れる生活費はこんな状況だから入れられませんなんて言えないし、かと言ってこんな状況で家をでるわけにもいかない私。

私が苦しんでる事に何とも思ってないんだね。。
わかってはいた事だったけど悲しいね。

「人と話したくないんだよ」
と逆切れっぽく。。

もう何も言えなくなってしまった。


でも現実問題もう限界だよ
助けて欲しいときにお互いに助けあうことができなくなったら終わりだよね・・


この天候だから気が滅入るのか・・
ダメな女がダメ男をどんどんダメにしていくのか。

かっこいい

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