https://news.livedoor.com/article/detail/22086911/
記事より引用
>>アメリカで、ベルトで叩くなど厳格な体罰を4~15歳に受けた人を集めて脳画像を比べた結果、前頭前野という感情や理性をつかさどる所の一部が、そうした体罰を受けていない人に比べ、平均19・1%減少していました。そうすると、うつ病の一種になる、場合によっては非行や犯罪に手を染める素行障害が出てきます。おかしいですよね。親が子どもの悪い行いを正すために良かれと思った体罰が、子どもに精神症状を出させたり、非行に走らせる。愛のムチが1個も子どもにいいことをもたらさないとわかった。
今週の塔の集会で扱われる記事
「本当の悔い改めとは何か」2021.10月号
16節では 長老は心が読めないから、外にあらわれるものに頼らざるをえない。
重大な罪を犯した場合には,長老たちは,心から悔い改めていることをなかなか確信できないかもしれない。と
17節では 罪を犯し続けた人が悔い改めが明確でない場合は
おそらく排斥されるだろうと
疑わしきはまず排斥ですかね。
悔い改めようとしない悪行者を排斥ではないですね。
JWにかけてるのは
「プライバシー」という概念でしょうか?
言及される事がないこともないけど、無きに等しい。
「神は全て見ておられる」というのがベースにあるからなのか?
愛が動機という理由でプライベートにノッシノシと入ってくるベテラン陣が多い気がする。
目にあまっても「動機がよい」「互いに忍びあいましょう」で終わらされる。
これじゃ、先はないような。
「プライバシー」という概念でしょうか?
言及される事がないこともないけど、無きに等しい。
「神は全て見ておられる」というのがベースにあるからなのか?
愛が動機という理由でプライベートにノッシノシと入ってくるベテラン陣が多い気がする。
目にあまっても「動機がよい」「互いに忍びあいましょう」で終わらされる。
これじゃ、先はないような。
