hide 三浦海岸&横須賀
今年のGWはhideの三浦海岸へ行くことにした。
1ヶ月前からhideコス準備をして
愛犬連れての旅行~。
先住犬が亡くなった経験から
今いる愛犬との時間を大切にしたいと思ったから。
命日は2日だけど昼夜仕事休めないから
唯一昼夜仕事休みの日曜日に行く事にした。
最初は二人だったけど友達四人と行く事になった。
11時に横浜駅集合で横浜駅から三浦海岸駅へ。
着いてランチしてお花購入し送迎車で三浦霊園へ。
こういうサービスは昔はなかったから有り難いです。
何人かファンがいる中に懐かしいhide関係者がいて
話しかけて昔話で楽しかった~♪
ちょっとしてからhideママが来た。
行く度にhideママに会えるので嬉しい。
それから横須賀の実家に行きノートにメッセージを書いて
駅前の居酒屋へ。
一日経つのは早くて
午前中に待ち合わせしたけどあっという間だった。
hideさんやXとの出逢いから別れをキッカケに
知り合った友達や関わる人達
今まで沢山いて、hideさんのご両親もあたたかく優しい方で
気遣いや言葉を見たり聞いたりしていると
hideさんと同じ血だなぁ~と感じることが沢山ある。
hideさんが空に旅立って17年経っていることに
不思議な感情にもなるけど
hideさんと出逢えた事に感謝します。
小学生の時Xに出逢い今現在
リアルタイムでXを見れてこれて思い出が濃いけど
hideさんに直接会うことも出来たり話したり
人生半分以上がXやhideさんで
もうこれ以上の人は現れないと思う。
hide関係者と話してて今中学生とか高校生にファンが
増えてるって聞いて
キッカケはなんだろう?って思う。
今も色褪せてない。
これからもhideさんの音楽が伝わっていきますように。

1ヶ月前からhideコス準備をして
愛犬連れての旅行~。
先住犬が亡くなった経験から
今いる愛犬との時間を大切にしたいと思ったから。
命日は2日だけど昼夜仕事休めないから
唯一昼夜仕事休みの日曜日に行く事にした。
最初は二人だったけど友達四人と行く事になった。
11時に横浜駅集合で横浜駅から三浦海岸駅へ。
着いてランチしてお花購入し送迎車で三浦霊園へ。
こういうサービスは昔はなかったから有り難いです。
何人かファンがいる中に懐かしいhide関係者がいて
話しかけて昔話で楽しかった~♪
ちょっとしてからhideママが来た。
行く度にhideママに会えるので嬉しい。
それから横須賀の実家に行きノートにメッセージを書いて
駅前の居酒屋へ。
一日経つのは早くて
午前中に待ち合わせしたけどあっという間だった。
hideさんやXとの出逢いから別れをキッカケに
知り合った友達や関わる人達
今まで沢山いて、hideさんのご両親もあたたかく優しい方で
気遣いや言葉を見たり聞いたりしていると
hideさんと同じ血だなぁ~と感じることが沢山ある。
hideさんが空に旅立って17年経っていることに
不思議な感情にもなるけど
hideさんと出逢えた事に感謝します。
小学生の時Xに出逢い今現在
リアルタイムでXを見れてこれて思い出が濃いけど
hideさんに直接会うことも出来たり話したり
人生半分以上がXやhideさんで
もうこれ以上の人は現れないと思う。
hide関係者と話してて今中学生とか高校生にファンが
増えてるって聞いて
キッカケはなんだろう?って思う。
今も色褪せてない。
これからもhideさんの音楽が伝わっていきますように。

愛犬が虹の橋に…。
今朝、愛犬が星になりました。
役15年一緒に過ごしました。
一昨年先住犬2匹が2月、6月と旅立って
それから2年後…。
いつかはくる別れ…。
覚悟はしていたけれどヤッパリ悲しい。
一緒にいる時間が長いほど、思い出が沢山あるほど辛い。
15年も生きて大往生かもしれないけど
今は複雑な心境。
母性本能が強くて他の子が赤ちゃん産んでも
お母さん役をやったり
賢くガンコな性格でもありました。
老犬になり白内障で目が見えなくても
一生懸命部屋の中を動いたり
見ていてとても感心させられることが沢山ありました。
前に子宮蓄膿症になり子宮が破裂してしまうと緊急手術をし
それから物凄く元気になり
10年過ぎても日々元気な姿に喜びを感じていました。
犬が家族になり出逢いと別れを何回も繰り返しながら
今まできたけど
犬はペットではなく家族です。
犬は沢山の愛と癒しを与えてくれます。
飼い主の自己満足と思うかもしれないけど
飼ってる人にしか分からないものがあります。
今はまだ心が整理つかないけど
愛犬をきちんと見送ってあげることが
私の役目であり愛犬への感謝の気持ちです。
役15年一緒に過ごしました。
一昨年先住犬2匹が2月、6月と旅立って
それから2年後…。
いつかはくる別れ…。
覚悟はしていたけれどヤッパリ悲しい。
一緒にいる時間が長いほど、思い出が沢山あるほど辛い。
15年も生きて大往生かもしれないけど
今は複雑な心境。
母性本能が強くて他の子が赤ちゃん産んでも
お母さん役をやったり
賢くガンコな性格でもありました。
老犬になり白内障で目が見えなくても
一生懸命部屋の中を動いたり
見ていてとても感心させられることが沢山ありました。
前に子宮蓄膿症になり子宮が破裂してしまうと緊急手術をし
それから物凄く元気になり
10年過ぎても日々元気な姿に喜びを感じていました。
犬が家族になり出逢いと別れを何回も繰り返しながら
今まできたけど
犬はペットではなく家族です。
犬は沢山の愛と癒しを与えてくれます。
飼い主の自己満足と思うかもしれないけど
飼ってる人にしか分からないものがあります。
今はまだ心が整理つかないけど
愛犬をきちんと見送ってあげることが
私の役目であり愛犬への感謝の気持ちです。
†犬の最期†
死を看取るようなことは少ないとは思うのですが。癌などの慢性疾患だと、
最期を看取る機会があるか思います。
死が近くなってくると、気道内の分泌物が増加して、「ゴロゴロ」という音がするようになってきます。とても辛いと思いますが、この頃になるとペットの意識は
もうないので、苦しみからは解放されています。
また、死の直前には呼吸の変化も出てきます。
努力呼吸表現するべき、ぜえぜえとした感じの呼吸が出てきます。
これも、見た目には辛いのですが、この頃にも、意識はなく、苦しみからは解放されています。
でも、聴覚は死の直前まで残ります。体が弱っているから反応できないだけで、飼い主の呼びかけを最後まで感じ取ることができます。
呼吸の状態が変わってしまい、悲しみと驚きでどうしてもうろたえてしまうと思います。
でも、その頃にはペットは苦しみから解放されています。
受け入れることはとても難しいと思いますが、「苦しんではいない」ということを少し頭の隅に入れてもらえたらと思います。そして、最期まで暖かい声かけを続けてほしいと思います。
犬が老年期を迎えた時
仔犬の時のような「見てくれのかわいらしさ」は多少失われてきますが、家のルールというものを理解し、賢く行動するようになってきます。
そこにまた新しいかわいらしさが出てくるものだと思います。
いわゆる、「お犬様」として扱う必要はないと思いますが、毎日一緒に散歩したり
餌をやったり、という日常の動作の時に話しかけてやったり、これまで以上に多くなでてあげたりということをすると、亡くなったあとに、「ああ、もっとかわいがってやればよかった。」などという悔いは多少減ると思います。
もちろん、それは犬のためでもあるし、こういうことはかわいい愛犬に対してなら誰でも自然とできるのでしょうが、残された時間というものを頭の隅にでも意識していると、愛犬が去っていったあとも、悲しさと共に、最後まで面倒を見たという、一種の充実感が残ると思います。
あと、この時期人間の食べ物を与えたりすると、吐いたり下痢をしたりということ
が起こりがちなので、もしごちそうを与えたいのなら、「老犬用」と書いてある缶詰なんかの方がまだいいのではないかと思いました。