深夜にあんにょーん
前回のblog記事書いて、自分なりに
何だかすっきりしました。
ただ心の中で思うだけでなく
blogという名の公開日記を書くことで
すっきりするし、見られてることによる
言葉の責任感も出てくるし、
後で読み返すことも出来るし…
泣きながら携帯に向かって
文章打つのって辛いけど、
なんか少し強くなれる気がする
…で、タイトルについてだけど
わざわざこんな深夜に更新するには
訳がありまして…
とりあえず今言葉にしなきゃ
今思ったことを忘れてしまう渹
と思ったからです。
皆さんもご存知だと思いますが、
今度ジェジュンが出演するドラマの脚本家
北川先生のblogでのお話。
昨日、天国への郵便配達人の
日本語字幕版が上映されることが
正式に決まりましたが…
本当に感謝しなくちゃって思いました。
あたしは今まで字幕付けるのなんて
簡単じゃんとか、早く日本でも公開してよ
とか思ってました。
でも実際はそんな簡単なことじゃなく
先生の地道な努力のおかげで
公開が決まったんだと思うと
本当に胸がいっぱいになります炅
先生が病気と闘ってるってことは
知っていたけど、どんな病気か知らないし
今日遡ってずっと前の記事を見るまで
そんなに辛い入院生活を送っていたなんて
正直知らなかった…
あたしも高3で病気になって入院して
一生完治することはないし、
いつ悪くなるか分からない。
入院中は、今までずっと普通に生きてきて
自覚症状もほとんど無かったから
こんな深刻だと思ってなかったし
次から次へと事が進んで
何がなんだか分からないし、
一生病気と付き合って行かなきゃって
言われて今まで健康だけが取り柄だった
あたしは本当混乱していた。
どうすればいいのか分からないし
毎日お母さんが帰ると涙が溢れて
なかなか止まらなかった。
ある日お父さんが来てくれてるのに
急に涙が溢れて看護婦さんにも
ずっと付き添ってもらって
一緒に話をしていてくれた。
きっと不安でいっぱいになって
我慢しきれなかったのかな。
幸い、もっと続くはずだった
入院生活もこの事件がきっかけで
次の日に家に帰れることになった。
あたしは北川先生に比べたら
何ともないようなレベルなんだなって思った。
あたしだってこんな辛かったんだから
先生の辛さは本当計り知れないもの
なんだと思う。
肉体的な辛さも精神的な辛さも。
なのに今も病気をかかえながら
ドラマの脚本、映画の字幕を
立派にこなしている。
あたしのお母さんよりも年上だし
体調悪くても気合い入れて頑張って
仕事をする先生、物凄く尊敬します。
見習わなきゃって思いました淼
東ジェ天のみんなの希望を叶えてくれて
ありがとうございます!
愛知でやるなら絶対見に行く
って思ってたけど、
何が何でも絶対見なくちゃ!
って思いました
本当は正座して見たいくらいです。
本当は先生のblogにも毎回コメント
したい勢いではいるんですが、
あたしなんかが…って思うとなかなか
コメント出来ず自分のblogでしか
想いを伝えることができません。
というわけで、そろそろ寝なきゃね

前回のblog記事書いて、自分なりに
何だかすっきりしました。
ただ心の中で思うだけでなく
blogという名の公開日記を書くことで
すっきりするし、見られてることによる
言葉の責任感も出てくるし、
後で読み返すことも出来るし…
泣きながら携帯に向かって
文章打つのって辛いけど、
なんか少し強くなれる気がする

…で、タイトルについてだけど
わざわざこんな深夜に更新するには
訳がありまして…
とりあえず今言葉にしなきゃ
今思ったことを忘れてしまう渹
と思ったからです。
皆さんもご存知だと思いますが、
今度ジェジュンが出演するドラマの脚本家
北川先生のblogでのお話。
昨日、天国への郵便配達人の
日本語字幕版が上映されることが
正式に決まりましたが…
本当に感謝しなくちゃって思いました。
あたしは今まで字幕付けるのなんて
簡単じゃんとか、早く日本でも公開してよ
とか思ってました。
でも実際はそんな簡単なことじゃなく
先生の地道な努力のおかげで
公開が決まったんだと思うと
本当に胸がいっぱいになります炅
先生が病気と闘ってるってことは
知っていたけど、どんな病気か知らないし
今日遡ってずっと前の記事を見るまで
そんなに辛い入院生活を送っていたなんて
正直知らなかった…
あたしも高3で病気になって入院して
一生完治することはないし、
いつ悪くなるか分からない。
入院中は、今までずっと普通に生きてきて
自覚症状もほとんど無かったから
こんな深刻だと思ってなかったし
次から次へと事が進んで
何がなんだか分からないし、
一生病気と付き合って行かなきゃって
言われて今まで健康だけが取り柄だった
あたしは本当混乱していた。
どうすればいいのか分からないし
毎日お母さんが帰ると涙が溢れて
なかなか止まらなかった。
ある日お父さんが来てくれてるのに
急に涙が溢れて看護婦さんにも
ずっと付き添ってもらって
一緒に話をしていてくれた。
きっと不安でいっぱいになって
我慢しきれなかったのかな。
幸い、もっと続くはずだった
入院生活もこの事件がきっかけで
次の日に家に帰れることになった。
あたしは北川先生に比べたら
何ともないようなレベルなんだなって思った。
あたしだってこんな辛かったんだから
先生の辛さは本当計り知れないもの
なんだと思う。
肉体的な辛さも精神的な辛さも。
なのに今も病気をかかえながら
ドラマの脚本、映画の字幕を
立派にこなしている。
あたしのお母さんよりも年上だし
体調悪くても気合い入れて頑張って
仕事をする先生、物凄く尊敬します。
見習わなきゃって思いました淼
東ジェ天のみんなの希望を叶えてくれて
ありがとうございます!
愛知でやるなら絶対見に行く
って思ってたけど、
何が何でも絶対見なくちゃ!
って思いました

本当は正座して見たいくらいです。
本当は先生のblogにも毎回コメント
したい勢いではいるんですが、
あたしなんかが…って思うとなかなか
コメント出来ず自分のblogでしか
想いを伝えることができません。
というわけで、そろそろ寝なきゃね
