そんなこんなで(?)

弁護士サンへの相談の日ラブラブ

(この日、司法書士サンへも連絡することになってた)


弁護士事務所へは電車で約1時間電車DASH!

持ち物は身分証明書、契約書や明細書、カード、印鑑クリップ

(手続きを早くしてもらう為、債権者一覧表も持参)


出かける前にガスを停められてしまい、手持ち5千円も無かったのでDSライトを売って、ガス料金支払ってから出かけました走る人あせる

おかげで30分遅刻・・・ちゃんと連絡はしましたよパーあせる


そして何とか弁護士事務所に到着ねこへびキラキラ

受付のお姉さんに、数枚の書類を渡されて見本通りに記入するように言われましたメモ

内容は、名前や住所、そして借金や資産などについて

そして・・・債権者一覧表!!!出ましたっ!!!

これは下書きがあるので楽勝ですチョキキラキラ


記入終了後、「債務整理の案内」なる冊子を受け取り、個室へ案内されましたドア

すると、司法書士サンがいらして、最初に記入した書類を見ながら質問してきました流れ星

私は正直に話そうと決めましたんで・・・ちゃんと答えました、いろいろと(´-ω-`)あせる


★職業について

司「今はアルバイトですね?」

P「はい、てか・・・学生なんですー」

司「あ、そうなんですか・・・」


(あ、流された!!?)


★希望する手続きについて

司「自己破産したいとのことですが・・・」

P「はい、実は他の司法書士サンに相談したんです。自己破産しか方法がないと言われたので・・・」

司「相談はいつ頃されたんですか?」

P「2~3日前です」


★借金の使い道

生活費、借金返済、買い物、遊興費、ギャンブル・・・とりあえず自分に当てはまりそうなもの全てにチェックしておきました

司「この遊興費は?」

P「あ、え・・・っ」(具体的に何かはわからないけど、とりあえずチェックしただけだよー)

司「ちょっと友達と遊んで使ったような感じですか?」

P「あ、そんな感じです」

司「ギャンブルもされるんですか?」

P「あーはい」

司「いつ頃からですか?」

P「えー・・・2003年頃ですかね?」(真実)

司「じゃあ、ギャンブルの為に借り始めたわけではないんですね」

P「まぁ、そうですね」


★換金行為について

司「今までクレジットカードで買ったものを売ったりして、現金を得たことはありますか」

P「・・・はい、あります」

司「何回くらいですか?」

P「えー・・・たくさんしました、回数は(多すぎて)覚えていませんっ!!!」


よしっ、心に引っかかってた事はほとんど言えた(`・ω・´)キラキラ

一通り確認が終わり、いよいよ弁護士サンの登場音譜

となるわけですしば犬うっとりキラキラ