またまた間が空いてしまいました![]()
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去年の夏休みにやったウィスク検査と読み書きの検査の結果についてです![]()
ウィスク検査の結果、激しい凸凹が見られずIQがさほど低い訳でもなかったようです。(普通の子よりは少し低いけど年齢相応の範囲内との事でした。)
ただワーキングメモリーが少し低く、得意不得意がチラホラ見られたようです![]()
なので追加で娘が苦手としている、読み書きの検査をしてみましょう。という事になりました。
こちらの検査はウィスク検査とは違って、楽しめる検査ではなく読み書きが中心の検査なので「かなり疲れると思います
なので使い慣れた鉛筆などお持ちいただくといいかもしれません
」と、支援センターの方が言っていました。
なので読み書き検査の日は使い慣れた筆箱を持って行きました
やはり、苦手な分野なのでかな〜り疲れたようでした
もちろん帰り道、ご褒美にコンビニで好きな物を買ってあげました![]()
こちらの結果は約一ヶ月後に聞きに行きました。
結果としては…
「学習障害の傾向がある」
との事でした。
ただ、こちらも酷くできない訳でなく得意不得意があるけど凸凹が激しい訳ではないそうです。
支援センターの心理士さんはお医者さんではないので断定はできないので「傾向がある」という伝え方しかできないそうです
でも心理士さんはたった数回娘に会って、検査をしてくださっただけで娘の事を色々と見て下さいました![]()
さすがです![]()