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あたしはきっと正しい事をしている
そう思ってる
不誠実な事はしたくない
でもそれが誰かの幸せではない
そう言われても
あたしがしたい事をする
行きたいところへ行く
会いたい人に
大好きなあの人に
想いを届ける為に
進む
それしかない
どこか空虚で
生きにくい世界で
あたしを埋めてくれるのは
あの空間でしかなくて
あの人でしかない
きっとちゃんと
そこまで行くから
ずっと忘れずにきたから
約束の日まで
あって確かめ合える日まで
毎日毎日次のお休みをまずは数えて、
そして後何回目のお休みだって嘆く。
何もかも上手く行かないことばかりのような気がして
でも傍からみたらそんなの贅沢だと言われてしまうんだろう
誰にも嘆く事も、抱えるものもあるはずで
そして誰もがちゃんと乗り越えつつあるのだろう
私だけが我儘を言うつもりもない
とにかく今を見て、認めるしかない
いつも私にはそれが難しい。
認めたくない様な、「今」の気がして
なのにいつも納得していて
だから自分が一体何をしたいのか
わからなくなる
私の望んでいるものが何なのか
ソレだと言えても
ならその矛盾はなんなのと
咎められても仕方ない
だけど信じてほしい
いつでも気持に嘘をついた事はないよ
何度か書きたかったけど実際に書くまで至らなくて書けなかった。
だけど毎日のように泣いたりしてて、その度何処かに吐き出したいっていう衝動があった。
冬は一番好きな季節で、だけど一番一人でいられない時で、冬の空を見上げると落ち着いて、帰り道に凍えてはいつだかの冬を思い出す。
そんな刹那な季節だ。
躊躇わずに泣いてしまおう。
憂鬱まっくす。
あ〜ダメだ。
もう〜。
認めたいけど認められない
わかってるけどわかりたくない
自分で理解するとか
そんなのわかってる
でもそれができないから
ずっと。
だから苦しいんじゃん。
なんなんだろうこれ
もう嫌でたまらない
自分が嫌だ
消し去りたい
消えてなくなりたい
誰も幸せにできない
ごめんなさい
あ〜ダメだ。
もう〜。
認めたいけど認められない
わかってるけどわかりたくない
自分で理解するとか
そんなのわかってる
でもそれができないから
ずっと。
だから苦しいんじゃん。
なんなんだろうこれ
もう嫌でたまらない
自分が嫌だ
消し去りたい
消えてなくなりたい
誰も幸せにできない
ごめんなさい