もんどさまがおなくなりに・・・

かなしい・・・・・・!

わたし

ひっさつしごとにんのしゃしんしゅうをかつてこうにゅうするくらい

すきでした


もうなかむらもんどにあえない

こんなかなしいことはない・・・・・・