スピリチュアル系で読めるなぁー
って本に
必ずくらい
書かれているのが
自分の人生を生まれる前に
シナリオを書いている
というセリフ…
多いですねー
講演会をする人などは
「自分がこんなシナリオ書くはずがない!」
って文句を言ってくる人がいるそうで
私も思ってます
こんなシナリオ書くはずがないって
痛ましい事件から何からそうなの?
違うでしょうーって
ただ、文句を言う方に関しては
「文句言う元気があったんだな」
というか
それや、これを目にする状況にはあった
わけですよね
ある程度、健康で見れてるじゃん?
的な感じというか
世の中に起こること変えられるチカラが
ありますよ!な人は別でしょうけど
まず、それはおいといて
「私はこんなシナリオ書くはずがない!」
と思える余裕に有り難しかも
その先をどうするのか?
人に文句を言っても良くならないからねー
うん、書くはずないな😃
自分が間違ってんのかな?
何かなぁ?
どうすればいいんだろう?
悪いシナリオを書くはずがないなら
自分を信じて
自分に聞いてみてもいいんじゃないかなー
と、思ってます
世の中変えるチカラはないけど
自分を変えるチカラはあると思ってるんで
何かを知ることができる
その状況にあることには感謝しています
昨日、蛍の墓、偶然みて
金曜日にどんよりしちゃったじゃん!
と思いながら
日々いろいろあるけど
純粋に腹減ったってレベルの文句はないので
劇中で
「寺の隅で死体を焼かしてもらえばいい
これを入れればよく燃える
それにしても今日はいい天気だ」
妹葬るおにぃちゃんに
これフツー言わないかな
って心に残ってて
このお兄ちゃん最後までどこか正気でしたよね
最後、いまの日本を見つめて問うような顔で終わりますけど
だからこそ
幸せにたくさんなろう
ダイエットでハラがへっても
食べ物がない訳じゃないなら
みんなでサクマドロップの話になって
ハッカは食べないとか
言ってる場合ではないですね☺️
平和でありがとう。