数か月前、コンビニで購入。

2つの実話を元に作られたストーリー。
30を目前に生きる目標とは?っていう悩みを解決するためにJulia Childが書いた料理本に掲載されている524のレシピを1年間で全部作るってお話。
そして、その内容をブログにつづっていくの。
結構、よいネタのはずなのに
何故か物足りないの。
ただね、フランス料理なのでお腹が空く空く。
普通のご家庭でこんなにちゃんとできるのか?って思う。
だって、フレンチって材料も凝ってるけど、作り方も盛り付け方も凝ってるぢゃない。
それを考えると無理ある設定だったかも。
物足りなさを非常に感じたけど
食事の大切さ、1つのお料理を他の人と分け合い、味を共感しあうっていう楽しさを改めて考えちゃった。
これ、見終わってからラタトゥユを作りました。ははっ。
なんか色づいてるディッシュが恋しくてね。