午後10時半、体調不良で早めに就寝。

できませんでした。

『手伝って!』と何かにキレているダンナ。
G が出たらしく床の上のもの全て燃える・燃えないに関係なくゴミ箱にダンクしている。

洗って!とゴミ箱を投げつけられ、私のやり方が気に入らないのか【一動作・一罵声】で延々と作業。

深夜0時、空き缶捨てに行かされた。
帰ったら
『何やってたの?』

は?


またも旦那は不機嫌である。
原因は、息子が大量にトイレットペーパーを流してトイレを詰まらせたため。
日中学校だった息子は、帰宅後
『ラバーカップ買ってこい。何時間でも歩いて買ってこい』
と旦那にお金を叩きつけられたらしい。
(素直に一時間以上歩いてホームセンターに到着し、目当てのモノを買えたらしい。)

仕事終えた私は偶然、不機嫌な旦那に別件で電話して上記の惨状を知り、歩いてる(と思われる)息子を探し回った。
自宅(山の上)を中心に心当たりのあるホームセンターを周り、諦めて一旦戻ろうとしたところで息子を発見。ホームセンター帰りの片道八キロの道のりの残り二キロ地点でした。

日没後の田舎の国道。田舎とはいえ危険危険。無事保護できたことに一安心。
しかし、波乱はここから。
トイレがキレイになるまで(あるいは、キレイになっても)不機嫌は続く。