いつも心に、におひ玉 -26ページ目

き、菌に…

だいぶこなれてきた感じで、記念すべき第7回を始めちゃおうと思います。

ズバリ、鼻声です。

認めたくない事実…

だけど、鼻声です。

僕は花粉症などではございませんっ!

って事は、やっぱし風邪なのとちゃうの??

あっ。。。生まれも育ちも関東です。

だからなおさら、関西弁が気になるわぁ……

気になるといえば…
風邪なんだと言う事です。

早く治したいけど、クスリに頼らずに、自分の治癒力を信じてみようかな……

では、また。

お誕生です。

記念すべき第6回は見事、誕生日でした。

あっ。
ありがとうございます。。。

とは言ってみたものの正直、もうめでたくない年齢ですわ。

あっ。
ありがとうございます。。。

そんな雰囲気を押し殺し、周りからの祝福に笑顔を返してしまう小心者なんです。。。

憎めないヤツなんです。

過去には振り返らない子なんです。

そんなおちゃめな部分を残しながら歳を重ねていけると嬉しいような…楽しいような…人生になる事を祈りつつ。。。
では、また。

ポチョムキン。

そいでは記念すべき第5回を書いてみますか?
読んでくれるのですか?
なんで春はあけぼのなのですか?

今日は愛車を洗車したからきっと愛車は拙者に感謝してると思う今日この頃…。
ピカピカになった愛車。
しかし、清々しい僕の笑顔とは対照的に、僕の愛車はとても残念そうなヘッドライトで僕をみてくるのです。

そんな淋しそうなヘッドライトを見て見ぬふりをしていると……

悲しそうにしてるヘッドライトの理由が目に飛び込んできたではありませんか…

あっ。。。

鳥のフン。だぁ。

オーマイゴッド…
やるせない。
なおかつ許せない。
やってくれるぜ鳥よ、鳥よ、鳥達よ…

この怒りは一体ドコにっっ??
仕方なくフンの除去作業にぶつける他ないみたいだ…。

そしてさらにキレイになった僕の愛車は少し誇らしげなヘッドライトで僕を見ていたのは言うまでもない。。。
では、また。