いよいよ、診断士二次試験本番の前日になりました。
単なる資格試験を受けに行くのとは違い、緊張感は半端ありません。
なんで、こんなに気合が入るのかというと、

1.年一回しかない国家試験のため
2.ここまでかなりの時間をこの試験のために費やしてきたため
3.社会人として次のステージに進むために、合格することが必須なため
4.落ちたらやりたいことのいくつかができなくなってしまうため
5.落ちたらまたこの勉強地獄が待っているのかと思うと、早く抜け出したいため

という理由があげられます。
とにかく受からないと始まらないことがたくさんあるので、今年受かりたい。
一次試験でだいぶふるいにかけられているので、記念受験は一切なし。
しかも、相対評価で上位900人くらいしか受からない狭き門。
明日はガチンコ勝負、心折れずに一点をもぎ取る気持ちで受験してきます。

さ、今日はもうゆっくりしよーっとd( ̄  ̄)




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春夏秋冬論という考え方を教えていただきました。
調べてみたら、わたくしは秋三年目とのこと。
まさに最後の収穫の年だとか。
そして、来年から三年間、冬の時代に入ります。
新しいことをするための種まきの時期。
まさに、次のステップに進むのに持って来いな流れになります。
春夏秋冬論的考えでいけば、動くのは去年•今年ではなかったようです。

ということで、なんとなく当たっている気がするので、信じてみようかな。
興味ある方は、春夏秋冬論とググってみてください。
面白いですよd( ̄  ̄)


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国家試験に合格したらやること。

いいスーツを買う
ノートパソコンの新調
二月三月の実務補修のための仕事調整
起業準備の本格化
六月からのマスターコースを確定させる
診断士としてロケットスタートをきるための準備もろもろ
講師業を始めるための資料作り
診断士サイトのコンテンツの充実化
などなど

やりたいことはたくさんある。
落ちたらそれらが先延ばしになる。

受かるきゃないd( ̄  ̄)

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もう9月も終わり。

10月は、今年の集大成である診断士2次試験の本番があります。
2011年は診断士合格にすべてをささげてきたので、なんとしてもここで決めねば。
ストレート合格実現のため、最後の追い込み中でございます。

あと、11月に大学の教壇に立つことになりまして、学生相手に授業をしてきます。
まだテーマとか何も決まってないので、これから考えるところですが、さてどんな話をすれば学生に受けるのか、色々と試行錯誤したいと思います。
数年前に有料セミナーの講師をやったことがありますが、なんかそれ以上の難易度になりそうだなww

そんなこんなで、10月もまた忙しい日々になりそうです。
仕事は、そこそこで乗り切りたいところ ww


ペタしてね
今日から金曜日まで会社でインターンシップのメイン講師をやります。

将来的に講師業も1つの生業とするにあたり、いい経験ができそう。

研修講師はこれまでも務めてきましたが、今回はインターンシップと学生が相手。
新入社員と学生との差って思った以上にありますので、学生目線の講義を意識しつつ講義をしてきたいと思います。
しかし、こうした場に立つのも久々なのでちょっとドキドキしちゃいます~ (^ ^;