デ部
最近激太りました。
半年前は
52㌔だったのに
今では
60㌔オーバーです。
顔は
アンパンマンみたいで
お腹は
だらしなく・・・
理由は
食べ過ぎと飲み過ぎ。
1日に4食で
常に腹一杯食べて、
毎週浴びる程飲んで。
どれだけ飲み食いしても太らない!!!
のは10代だけでした〓
半年前は
52㌔だったのに
今では
60㌔オーバーです。
顔は
アンパンマンみたいで
お腹は
だらしなく・・・
理由は
食べ過ぎと飲み過ぎ。
1日に4食で
常に腹一杯食べて、
毎週浴びる程飲んで。
どれだけ飲み食いしても太らない!!!
のは10代だけでした〓
ayumi hamasaki
僕の思春期は
浜崎あゆみの曲で
流れてきた。
「A song for XX」
12歳、
会社が潰れかけて、
親戚同士がもめて、
母親が借金でグルグルで、
姉貴が非行に走って、
親父が暴力ばっかで、
学校ではいじめられて、
一人ぼっちだった
あの頃。
家でも学校でも
癒される場所はなくて。
それでも
優等生でいなきゃ
いけなくて。
俺が潰れたら
全てが
潰れてしまいそうで。
でも誰も
構ってなどくれなくて。
小学生のくせに
ランドセル以外にも
背負うものが
多すぎて・・・。
誰もいない部屋で、
下から聞こえてくる
聞きたくない内容の喧嘩。
どうしようもない程の
孤独とやるせなさを
感じ始めてた頃、
姉貴のCDコンボから
流れてきたのは
この曲だった。
初めて
曲で泣いた。
痛々しい歌詞が、
苦しそうな声が、
心に嫌なくらい
響いてきて、
涙が止まらなかった。
ずっとずっと
止まらなかった。
歌詞の1フレーズごと、
1つの言葉ごと、
全てが
自分のようなことに
感じたんだ。
「EndRoll」
13歳、
状況は最悪だった。
笑ってる
今だから言えるけど、
自殺という言葉が
頭をよぎる日も
あった。
そんな時に流れてきた
この曲。
あんな曲を歌う彼女が、
「人は嬉しいものだってそれでも思ってていいよね」
そう歌ってくれたから。
今まだ僕は
ここに生きているんだ。
「SEASONS」
14歳、
母親の作った闇金の
取り立てが
本当にきつくなって、
破産して、
住み慣れた家を
離れた。
あの日かな、
道が変わったのは。
優等生には
サヨナラを告げたから。
それでも、
この曲を聴いて、
未来を信じようと
必死だったんだ。
例え今日が
どうあろうとも
いつかは
笑える日がくるって。
・・・それから、
恋愛をして、
失恋もして、
挑戦をして、
挫折もして、
友情を感じて、
裏切りも感じて、
そこには常に
浜崎あゆみの曲が
流れてた。
何万回、
浜崎あゆみの曲を
聴いただろう。
何千回、
浜崎あゆみの曲を
口ずさんただろう。
何百回、
浜崎あゆみの曲で
泣いただろう。
何十曲も、
あゆの曲には
思い出があるよ。
好きな曲や思い出は
本当に
たくさんあるよ。
これからもまだまだ
僕は浜崎あゆみに
頼りつぱなしかな。(笑)
浜崎あゆみの曲で
流れてきた。
「A song for XX」
12歳、
会社が潰れかけて、
親戚同士がもめて、
母親が借金でグルグルで、
姉貴が非行に走って、
親父が暴力ばっかで、
学校ではいじめられて、
一人ぼっちだった
あの頃。
家でも学校でも
癒される場所はなくて。
それでも
優等生でいなきゃ
いけなくて。
俺が潰れたら
全てが
潰れてしまいそうで。
でも誰も
構ってなどくれなくて。
小学生のくせに
ランドセル以外にも
背負うものが
多すぎて・・・。
誰もいない部屋で、
下から聞こえてくる
聞きたくない内容の喧嘩。
どうしようもない程の
孤独とやるせなさを
感じ始めてた頃、
姉貴のCDコンボから
流れてきたのは
この曲だった。
初めて
曲で泣いた。
痛々しい歌詞が、
苦しそうな声が、
心に嫌なくらい
響いてきて、
涙が止まらなかった。
ずっとずっと
止まらなかった。
歌詞の1フレーズごと、
1つの言葉ごと、
全てが
自分のようなことに
感じたんだ。
「EndRoll」
13歳、
状況は最悪だった。
笑ってる
今だから言えるけど、
自殺という言葉が
頭をよぎる日も
あった。
そんな時に流れてきた
この曲。
あんな曲を歌う彼女が、
「人は嬉しいものだってそれでも思ってていいよね」
そう歌ってくれたから。
今まだ僕は
ここに生きているんだ。
「SEASONS」
14歳、
母親の作った闇金の
取り立てが
本当にきつくなって、
破産して、
住み慣れた家を
離れた。
あの日かな、
道が変わったのは。
優等生には
サヨナラを告げたから。
それでも、
この曲を聴いて、
未来を信じようと
必死だったんだ。
例え今日が
どうあろうとも
いつかは
笑える日がくるって。
・・・それから、
恋愛をして、
失恋もして、
挑戦をして、
挫折もして、
友情を感じて、
裏切りも感じて、
そこには常に
浜崎あゆみの曲が
流れてた。
何万回、
浜崎あゆみの曲を
聴いただろう。
何千回、
浜崎あゆみの曲を
口ずさんただろう。
何百回、
浜崎あゆみの曲で
泣いただろう。
何十曲も、
あゆの曲には
思い出があるよ。
好きな曲や思い出は
本当に
たくさんあるよ。
これからもまだまだ
僕は浜崎あゆみに
頼りつぱなしかな。(笑)