買い物

中国人と思しきレジの男の子が、おじさんのカード決算にてこずっている中国

あまりにモタモタした彼に、見兼ねたのか、隣でレジを打ってた女の子が
自分がやっていたレジ打ちを中断、処理をする。

それはいいけどさ、まず、いま会計中のお客さんに

「ちょっと失礼いたします」
くらい言ってから中座しろにゃ

会計の途中で、なんの断りもなく、いきなり放置かい怒る


彼女によって、カードは一秒で処理される。

先の男の子はレシートにサインをサインを求めるが、
ペンのインクが切れている。

おじさんは、既に半ば呆れていて、
怒ることもなく

「ペン書けないからさ、これでいいよね」
と筆圧のみ記録されたレシートを差し出す。

状況を理解しているのかどうか、男の子はぼんやりとレシートを受け取り

「レジ袋頂戴」
と促されてはじめて、モタモタと袋を用意する。

やっとのことでおじさんの会計をすませた
すっとろい彼が、すっとろく私の会計を始めようとしたところに、
店員のオッサンが横から出てきて

「そのペン、自分の?お店の使いなよ。
あと、お客さんに渡す前に、ほらここで試し書きして
」

などと、さも優しい指導者然とした様子で、しょーもない指導を始める。


客のいないときにやれ
怒る怒る


この店の店員が褒められたもんじゃないのは
今に始まった話ではないが、採用担当ももう少し考えろや
怒る


一店舗一人くらい、まともな人間置いておこうよ。

近所の老犬・きんさんシュナ2に声をかけるのは、私の朝の日課だ太陽
彼?彼女?は、人間にして85~90
くらいか。

飼い主さんも、子犬の時から飼っているわけではないらしく、
正確な年齢は不明だが、相当に老齢であることに違いはない。

ほんどの場合は寝ていて挨拶をしても無反応だが、
彼?彼女?に声をかけると気分よく出勤でき、楽しみにしている(´-ω-`)

まれに起きているときは、声をかけるとよっ
てくる。

おぼつかない足どりでヨロヨロと近づいて来るので、
本人はそんなつもりはなく、単に身体能力的な問題なのだろうが、
その姿はいじらしく見え
て、犬好きはコレにやられるわけだ。

しかし、いつも柵から手を伸ばしても、ギリ
ギリ届かない位置で止まる。

しばらくこちらの反応を見て、ふいっと歩いていくが、柵の近くは離れず、
届きそうで届かない位置をキープしてヨロヨロ歩く。

ツンデレか…
老いてなおテクニシャンとはなかなかの強者だのんびり
前々から欲しかったアロマディフューザーをついに購入(*´・ω・`) ハート

 


ウチはアジアンリゾートを狙ったインテリアにしているので、
条件としては

- 木目調であること
- プラスチックは不可NG

結構ないんだよね~

これは今まで見たなかで一番条件に合っている。
透明部分はガラスキラキラ


ライティングは7色くらい変えられて、
ステレオ機能がついている。内蔵曲は5曲。

でもまぁ、結局のところはビジュアルかな(*´・ω・`)


アロマのある生活エンジョイ中(´-ω-`) ハート