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日本人の友達に「なぜだ 」という質問を受けたので転用してみます(´-ω-`) 

Practical English Lesson
Choose one answer not appropriate for the flowing question.

Q:
“So... Do you come here often?”

1. “not interested”
2. “get lost"
3. “yes, about once a week”

Wrong Answer: 3



 ↓ 訳
質問に対して適切ではない返答を選べ

問 「それで…ここへはよく来るの?」

1. 「興味ないから」
2. 「失せな」
3. 「そうね、週に1回くらいかしら」

適切ではない返答: 3



言葉通りにとらえれば
むしろ3番だけが唯一質問に対して適切な回答ですが

そこはそれ
実用英語講座」なので(´-ω-`)


この 
“So... Do you come here often?”


意味は上の通りですが、いわゆる定番Pickup line(ナンパ文句)の一つ。
このセリフそのものはナンパ文句とは言えませんが、言ってみれば

その「導入文
的なものとでも言いましょうか。

こっからナンパ入っちゃいますよ
的なセリフと言えるでしょう。


それも、大分イケてない部類です。

もうちょっと気の利いた会話のきっかけが作れない
非モテ男子といった印象ですね(`・ω・´)


日本的に言うと
彼女、どこから来たの~

って感じでしょうか。

昭和ビックリ嫌

って思うでしょう


というわけで、このセリフに対する正しい返答としては
先に紹介した例のほか

"You've got to be dreaming” (ありえない)
"This will be the last" (二度と来ない)


などが適切ですね(`・ω・´)キラキラ



ぜひご活用ください(*´・ω・`)ハート
ハーブというものは、どうやら
欲しい、欲しい
と言い続けているとどこからかやってくるようだ(´-ω-`)


週末、友達の誕生日に同僚からローズマリーをもらった。

彼は見事なローズマリーを持っているので、分けて欲しいといったところ
以前持っていたものは枯らしてしまったらしく
わざわざ新しいのを買ってくれた(*´・ω・`)

友達の誕生日なのにプレゼントをもらうってのが
どうかというのはさておき…

これがそのローズマリー




翌日、父と弟の誕生日に、実家に帰った。


母は私と違って四葉グリーンハンド四葉の持ち主なので
庭には、常に様々な花だのハーブなどが生息している。


そこで、ミントが欲しいと言ったら、当然の如くあったので分けてもらうミント


これがそのミント




そんなわけで、本日の夕食は
ローズマリーのポークステーキとモヒートです(*´・ω・`)





大変おいしゅうございました(´-ω-`)ハート


Book○ffでDVDを物色する。

ここはラインナップは乏しいが、ロケーションが都合がいい。


洋画、邦画の隣にアダルトが置かれている。

よくTS○TAYAなどでは個室になっていたり、目隠しがあったりするが、極めてナチュラルな風情でそこに置かれている。


なぜ気付いたかというと、そこの棚を物色している人がいたから。

平均以上に恰幅のいいその男性は、ごくごく普通のサラリーマン夏の装い。
棚と同じくらいにナチュラルな態度で、商品を手に取り、裏側を読んだりしている。



別にコソコソしろとは言わないが、彼の堂々とした態度に

「あ、そんな感じなんだぁ」と
ちょっと感心してしまった。