FOG BAR or QUICK MOVING MIST
資生堂のFOG BARが発売されたのが去年の8月。
「さよならWAX」のコピーにあるように新感覚の霧状のスタイリング剤。
いつの頃か、髪にWAXをつけることに抵抗と面倒感じていた自分が、
すんなり受け入れ、日常生活(必需品)の中にすんなり溶け込んだヤツ。
そのFOG BAR にも遂にライバルが現れたことを近くのコンビニで確認。
それがGATSBYのQUICK MOVING MIST!!
どうやらこの3月に発売した模様。
容器はオシャレだが、それ以外でFOG BARとの違いが分からず...
“シュッ!”をコンセプトに、分子設計から開発した資生堂に敬意を込めて、
僕はFOG BARを推す!!
「さよならWAX」のコピーにあるように新感覚の霧状のスタイリング剤。
いつの頃か、髪にWAXをつけることに抵抗と面倒感じていた自分が、
すんなり受け入れ、日常生活(必需品)の中にすんなり溶け込んだヤツ。
そのFOG BAR にも遂にライバルが現れたことを近くのコンビニで確認。
それがGATSBYのQUICK MOVING MIST!!
どうやらこの3月に発売した模様。
容器はオシャレだが、それ以外でFOG BARとの違いが分からず...
“シュッ!”をコンセプトに、分子設計から開発した資生堂に敬意を込めて、
僕はFOG BARを推す!!
「まゆげ」
「♫パ~ン、パパパパ~ン」や
「♫セントリーノ、セントリーノ、セントリーノ」でおなじみのIntelのCM。
その最新作「パソコンが○○だったら(まゆげ編)」をはじめて見て、
久しぶりにCMで笑ったな!!
設定は“置き換えてみると家族の日常会話がこんなことに”らしい。
伝えるべきメッセージ(PCがないと困ること)を伝えつつ、
受け手を楽しませるというホスピタリティーが溢れている!!
この背景には「ながら視聴」という今の視聴形態を利用しているんですね。
①TVを付けていてもその画面だけに専念している人は減少傾向。
②CMになってもザッピングしない。
(チャンネルを変えるより、PCやケータイに目を移す方が楽)
だからこそ聴覚に訴えかけ、
インパクトあるフレーズや耳に残るリズムによって
画面(CM)に目を向けさせることが重要となる。
「まねきねこダック」や「タマホーム」なんかはその良い例。
「まゆげ」「まゆげ」と連呼され、何事かと画面を見れば、
「まゆげ」=「パソコン」に変えて下さい!!との文字。
頭の中で変換する作業を要求するトコロが新しい。
「マグロ」バージョンもあるが、断然「まゆげ」派!!
「♫セントリーノ、セントリーノ、セントリーノ」でおなじみのIntelのCM。
その最新作「パソコンが○○だったら(まゆげ編)」をはじめて見て、
久しぶりにCMで笑ったな!!
設定は“置き換えてみると家族の日常会話がこんなことに”らしい。
伝えるべきメッセージ(PCがないと困ること)を伝えつつ、
受け手を楽しませるというホスピタリティーが溢れている!!
この背景には「ながら視聴」という今の視聴形態を利用しているんですね。
①TVを付けていてもその画面だけに専念している人は減少傾向。
②CMになってもザッピングしない。
(チャンネルを変えるより、PCやケータイに目を移す方が楽)
だからこそ聴覚に訴えかけ、
インパクトあるフレーズや耳に残るリズムによって
画面(CM)に目を向けさせることが重要となる。
「まねきねこダック」や「タマホーム」なんかはその良い例。
「まゆげ」「まゆげ」と連呼され、何事かと画面を見れば、
「まゆげ」=「パソコン」に変えて下さい!!との文字。
頭の中で変換する作業を要求するトコロが新しい。
「マグロ」バージョンもあるが、断然「まゆげ」派!!




