“当たる占い師を捜して”復縁を願った占いジプシーの記録 -34ページ目

“当たる占い師を捜して”復縁を願った占いジプシーの記録

大好きな人に振られてしまった・・・良いと言われるものは何でも試した結果、占いジプシー状態に。あのときの自分のように、“当たる占い師”を探している方々の助けになれば、と思い、主に自分が実際に鑑定してもらった占い師のお話を記録していきます。

9月もすでに半ば。驚きです。ついこの間、年越ししたばかりなのに・・・くらいのスピード感です。時の経つのが早すぎてこわい。

こわいと言えば、最近の彼。何がこわいのかというと、これまで見た事のないようなメールをしてくる。
いままでメールが来なさすぎたので、普通だったら驚くようなことではない程度の、何ということのないメールなのですが、彼からのメールといえばその7割が「了解」の一言のみ、という、メール=伝達事項、の人だったので、「今日は○○した」みたいな、他愛のないメールというのを見た記憶がない。

そんな彼から「今日はこれ食べた」みたいなメールが来て、喜ぶよりも「不気味だ・・・どうしたんだ?」と思ってしまう私。ぁあ、でもこういうことが「彼が変わった」と感じる、ということなのでしょう。

と思っていて思い出したのが瑛未先生の鑑定です。
2月下旬、初めての鑑定時に瑛未先生は

明確に彼が変わるのがアバウト半年先。もっと明確にこの人私のことすきなんじゃない、と思うのが9ヶ月後くらい。これからも連絡を取りあっていく」

と言っていました。そう、「明確に変わるアバウト半年後」というのが丁度、今の時期に当たるのです。そして最近、つき合っていたときには見た事のないようなメールが来たり、次に会う約束を積極的にしてきたりで、明らかに彼が変わってきているのです。

これはもうドンピシャと言うしかないです・・・。
鑑定を受けた今年の2月時点では想像できなかったことでした。