今年もいよいよ終わりを迎えますね。
みなさん、今年はどんな年でしたか?
私は仕事はますます忙しくなり、非常に順調なサラリーマン人生でした。
しかし健康はかなり損ねまして、春以降いつもどこかを患っているような状態でした。これは辛かった。
来年はとにかく健康第一。何よりもまずは健康であること、いろいろなことはそれからの問題で、もうとにかく健康でいればいくらでもなんでもリカバリー可能、と心から思いました。
一生健康でずっと美味しいものを食べていたい、結局、自分にとっていちばん大事なことはそんなことだってということを痛感した年でもありました。
そして占いについてですが、今年後半はかなりペースが落ちますが、時々やっていました。今年の鑑定納めも瑛未さんに、と思っていただのですが、全く抽選に当たらず(実は一度度抽選に当たったのですが、その日に体調不良で救急車で運ばれそのまま入院してしまったという…)。
そういえばこの時期、幾つかかなり力のありそうな先生の予約が入っていたのですが、それぞれがそれぞれの理由は全てリスケになってしまう、という出来事がありました。もう見事なくらい先方からいっぺんに予約リスケの連絡が入り、「今は占いに行くなという何らかのメッセージなの?」と訝るほど、不思議な出来事でした。本当、一体あれは何だったのかしら。
などどいろいろなことを思い出しながら、今年の占いについての超私的レビューを行いたいと思います。
⭐︎当たっている気がする。またはやっぱり何らかのお力を持っていると思わざるをえない。
正木りささん
実に5年ぶりくらいの鑑定だったのですが、やっぱり安定感あり。全てが当たるということはご自身も明言していらしゃるようにないだろうが、自分を自分で棚卸しするにはやっぱりダントツオススメの方。正木さんに言われて「そうだった、そうだった。大事なのはそこだった。そう思っていたんだった」と思い出すこと、過去の出来事においては「そう、その通りです」と感服するところが随所にあり、もちろん「あーそれは全然違うわー」と思うところもありますが、100%はないと思っているのでそれくらい当たり前かなーくらいに納得できる。
瑛未さん
いま現在とか近未来だけではなく、その人の本質的なところも視えるんではないか、と思わせる先生。基本的に占いとしては完全に「アゲ」なんだけれども、それは多分、相談者が「こうしたい」と思っている気持ちを尊重していて、それを軸にお話をしてくれるからなのでは、と思う。今年はあまり新しい先生にみてもらっていないからかもしれませんが、電話占いの先生の中ではやはりかなりお力のある先生なのではないか、と。
うーん、正直今年「やっぱりすごいかも」と思ったのはこの二人の先生だけかも…。
他にも鑑定はお願いしたけれども…可もなく不可もなく。
総括として
やはり対面の方が精度は高いように思われる、
電話占いの先生より、個人で対面で人気の先生の方がお力があると思われる、
というこれまでの思いがより強くなる一年でした。
占いはやっぱり単純に面白いので、これからも評判の良い先生の話を聞いたら、絶対いちゃうと思う。来年早々にも予約してからなんだかんだ1年越しの方の鑑定があるので、ちょっと楽しみだな〜。
それではどうぞみなさま、良い年をお迎えくださいね。
ご多幸を願っております。
