後輩が入社してから、急に私の仕事が忙しくなってきましたが、
自分が入社した時も先輩はきっと大変だっただろうドクロ



20代後半の男性と普段接する機会もないので、
いろいろな部署の人に20代後半の男性の特性を聞いてみたり。
そして本人とも話したりして、少しずつ後輩を知るようになるのですが、
20代特有なのかわからないですが、
『石橋を叩いて渡るどころか石橋の材質を調べて大丈夫だと確認出来ないと渡らないタイプ』←本人も言ってた汗
私は石橋を叩き過ぎて割るタイプで、最後に何かしらやってしまう。詰めが甘いとも言うガーン



後輩の石橋の材質を調べる性格=物事を自分で理解するまで前に進まない性格は
物事を追求するということではとても良いことだけど、
理解するまで延々と説明する先輩ムラミ。時間がかかり過ぎる。
しかも、後輩からしてみれば、先輩は知っていて当たり前にひひ
私自身、仕事内容でも関わっていないジャンルのことは本当にわからないので、知らないよと言うと『ふーん。。。シラー』とムラミさん知らないんだ的な顔をされると非常にムカつく時もあり、
その反面、勉強しなくてはと言う気持ちにさせるのですしょぼん




さて、昨日は会社のチームで飲み会がありました。
そこはソファ席に2名ずつ座り食事を摂る感じなんですが、
私の隣に座った同期の男が、落ち着きのない奴で、
酒を飲むと更に多動になり、ソファが揺られ過ぎて、私が車酔いを起こしたように気持ちが悪くなり(バスにのりながら本を読むと気持ち悪くなる感じ)
私のセレクトで鉄板焼きにしたのに、ほとんど食事が出来ませんでしたしょぼん
帰りも2次会に行く気も起きず、電車のホームに居ると、後輩が後からやってきて『今日は全然食べてなかったですね。調子悪いのですか?』と聞いてきました。
同僚が私の隣で騒いでいるので、私がとっても迷惑そうな顔をしているのを見て面白かったらしい。嫌なやつプンプン



でも私の食欲が普段旺盛なのに対し、全然食べられなかったのをチームの中でただ1人見ていてくれたのは、なんか少しだけ嬉しくも思いました。






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