パインスアカデミーは学生達に英語の勉強への動機付けのめ、なにより実際に英語を使う場を提供するために、本校主催のスピーチ大会”ESLympics”を毎年開催しています。 ESLympicsはバギオ市の大学生達の英語教養の一環として、毎年500人以上の学生が参加しています。今年で第5回となった本大会は'One in English to be Globa-lly Number One′というス代で11月23日Baguio Country CulbのMulty Perpose Roomで開かれ、バギオ市の総15大学から予選を勝ち残った45名がスピーチを行いました。 分野はInt-ernational speeach, Impromtu speech,Humorous speeche,Foreign studen categoryに分れています。バギオの副市長を始めとしたESL教育関係者が審査委員として参加して下さいました。始めにパインスのファン・ヨンサ院長とバギオ副市長の挨拶で大会が始まりました。