チャトラ・ママの茶のみ話 -13ページ目

チャトラ・ママの茶のみ話

民間企業でOLとして活躍中?だったママが、19年5月に肺がん(ステージ3B)と診断されました。その後、社会復帰を果たしアルバイト公務員として元気に働いていました。そんなママが健康な人も、持病のある人も、読んで元気の出るようなブログを目指して書いています。

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ガイドさんの説明によると「セント・アイリーン」だそうです。
日本語にすると、聖アイリーンでしょうか?
ギリシャはキリスト教(正確にはギリシャ正教)国なので
いたるところに教会があります。

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私は訪問先で教会を見つけると、病気回復と諸々を
お祈りしてきました。
サントリーニにも素晴しい教会があり、ロウソクと
オファリングしてきました。
写真で有名な青い屋根も教会です。


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アクロポリスは「高いところ、城市」を意味する言葉ですから、
ロードス島にだってあります。(アテネが有名すぎるのです)
ここでは、アメリカ在住のロシア夫人とタクシーをシェアして
1時間ほどのタクシー観光(彼女15$、私たち各€10)
美しいロードスの街並みを見て、アクロポリスへ行き
旧市街(城壁の中)までの観光です。
城壁の中は、お土産やさんとカフェばかり。
観光地って、そんなもんですね。

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私が30余年前にボドルムに滞在していた時とは、町の様子がすっかり様変わり。
洋品店の店員さんにそんな話をしたら、私と同年配なのか「そうなのよ」と言って
商品をかなりオマケしてくれました。
ボドルムは、あまり有名ではありませんが、昔から南トルコでは

名高いリゾート地帯なのです。
当時も今も海の色の綺麗さは変わらないです。
でも、海岸通りにはカフェが並んで、以前私が滞在したペンションを探すことすら
出来ませんでした。
海岸の船上で結婚式(写真だけかな?)のお二人がいました。
イスラム教が90%占めるトルコでは珍しいなあと思い、写真をパチリ
お幸せにね!

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