
ルキくんっ、コウくんっ!!
かっこよすぎだよーっ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
今日発売のB's LOGにVERSUSⅡのCDジャケット初公開となりましたが、もう今日は朝からこれを見ることだけを糧に仕事頑張りました!!www
それくらい楽しみにしてた2人のCDジャケット…(/ω\)

アヤトVSライトのジャケットがB's LOGで初公開されたあの日から、ルキVSコウのジャケットもかっこよく描いてもらえるといいなぁと密かに思っていたので、感無量です


このあと恐らく、公式様のブログに情報UPされると思うので楽しみに待ちつつ、またこちらにも情報として追記させていただけたらと思います!!
とりあえずこの感動をお伝えしたいという衝動で書いてしまったので、内容薄くてすみません(′・ω・`)
そして興奮のあまり写メがブレてますし画質もいまいちですが、ご容赦いただければ幸いです



懲りずに1人でナンジャタウン行ってきましたーっ\(^ω^\)( /^ω^)/♪www
今月は平日休みしかないので、せっかく一緒に行ってくださるというお優しい方に巡り会えたのに、予定が合わず…

7月上旬にご一緒できたらいいなと勝手に思っています(′・ω・`)
ディアラバの最終グッズ回収はそのときのために大切に取っておいて、今日はこっちに集中してきました!!


忍び、恋うつつ


ちなみに今回のオトメイトinナンジャタウン2014ですが、
ディアラバと薄桜鬼は先日までに散々ご紹介したオトメイトガラポン、



AMNESIAとノルンと忍び、恋うつつは恋のラビリンスと、作品ごとに遊べる屋台の種類が分かれております





今回は忍び、恋うつつ目当てにナンジャタウンに行ったので、恋のラビリンスに初挑戦してきました(`・ω・´)

オトメイトガラポンが100%運任せのゲームなのに対し、

恋のラビリンスは2色のボールを転がして景品のアルファベットが記載してあるホールに入ったら景品がもらえるという、ある程度自分でなんとかできるゲームなので、俄然やる気でしたwww
ちなみに、ガラポンが1人1度に最大5回ガラガラを回せたのに対し、恋のラビリンスは1人1度に最大3回ボールを転がせるということで、5回やる気だった身としては「3回しかできないの!?(´Д` )」と急に1球の重さを感じで緊張し始めちゃいまして…


しかもですね、このゲーム…
ただのボール転がしと思われるかもしれないですが、初心者には難しかったです( ;´Д`)
結局今日は3度やったんですけど、3度目にしてようやくコツを掴んだ感じでした


そんなこんなで今日の個人成績ですが、
1度目 D、D、D
2度目 D、C、D
3度目 B、B、B
我ながら著しい成長ヾ(*´∀`*)ノwww
こちらが戦利品です( ^ω^ )


一目瞭然ですが、ブロマイドが圧倒的に多いですねwww
でも、狙っていた缶バッジとポップスタンドは手に入ったので感無量です(/ω\)

欲を言えば、せっかくBが出たので霧隠くんのポップスタンドやクロスがほしかったのですが、私がコツを掴んだときにはもう、在庫切れでした(´;ω;`)ブワッ…‼︎
ただですね、由利くんのポップスタンドは最後のひとつでした( ´艸`)

何故か最後のひとつを手に入れる運はなかなかあるみたいですwww
ちょっと見辛いですが、私がナンジャタウンを後にした16時時点での在庫状況がこんな感じで…

忍び、恋うつつの人気を感じて嬉しかったです


霧隠くんのポップスタンドはほしかったですけどねwww
またもし機会をいただけるのであれば、ぜひお家に連れ帰りたいと思います!!
そして同時刻のガラポンの在庫状況ですが…

無傷に近いじゃありませんか∑(゚Д゚)
これは運さえあれば、ほしいものを手に入れられる感じですね!!
はい、運さえあれば…ですwww
先日の再入荷以降、1日に放出する個数を増やしたのか、それともほとんど手に入れて満腹状態の方々が恋のラビリンスに流れつつあるのか分からないですが、結構狙いどきな気がしましたので、まだほしいグッズがある方はぜひガラポンやってみていただけたらと思います☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
そしてですね、以前から来園されている方々が持っていらっしゃって気になっていたのが…

UFOキャッチャーの景品である巾着ヾ(*´∀`*)ノ

恋のラビリンス1度目が13:30からで、それまでだいぶ時間があったので試しにと思ってやってみました

こちらももちろん待機列がありましたが、並びながら「1度に何回チャレンジできるんだろう??」と思っていたのですが、なんと!!
取れるまでUFOキャッチャー独占可!!∑(゚Д゚)
しかも「両替中」というプレートを立てておけば、一旦離れて両替も可能という、なんとも良心的過ぎる感じでした\(^ω^\)( /^ω^)/

スタッフの方が1名いらっしゃって、その方にどの巾着がほしいかをお伝えして設置していただき、いざゲームスタート!!
…なんですが、とんでもないことが起きました!!
なんと私、神が降臨して1回で取れたんです*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
信じていただけないかもしれないのですが、本当です!!
待ってる間、巾着の手前側をアームで掴んで少しずつ引き寄せて…と計画を立てていたので、すごい回数を要しそうだなと思って覚悟していたんです


なのに1回目、なんとアームががっちり巾着を掴んで落とし口まで持ってきてくれたではありませんか。。
かなり驚きました…。
アームがGJ過ぎて、今思うと写メ撮っておけば良かったっていう感じなんですけど、そのときはもう( ゚д゚)ってなり過ぎて、機転が効きませんでしたwww
というわけで、思ってもみないところで神様の御加護があり、巾着ゲットできましたヾ(*´∀`*)ノ


お菓子入れにしようと思います( ^ω^ )
wというわけで、なんだかんだで今回もナンジャタウン満喫してきました(((o(*゚▽゚*)o)))
もうすぐ終わってしまうんだなぁと思うとだいぶ寂しいです


7月上旬にも行きたいので、土日休みが巡ってくるようにとにかく祈りたいと思います!!
今回は由利鎌清ルートの攻略です!!
また今回も最後に個人的な感想を書かせていただいているのですが、ネタバレをかなり含んでおりますので、現在攻略を進めていてまだ最後までご覧になっていない方やネタバレがあまりお好きでない方は、大変恐縮ですが注意してご覧いただきますようお願い致します

由利鎌清

第1章
私も由利君みたいになりたいから +10
由利君はなんでもできるから
会話鍛錬
小
運命
大
恋心
中
鈍感
大
独占
小
ときめき
大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第2章
会話鍛錬
小
逢瀬
大
恋愛
中
情事
大
幸せ
大
メロメロ
大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第3章
会話鍛錬
小
守る
大
優しい
中
笑顔
小
ときめき
大
結ばれる
大成功 +20 成功 +10 失敗±0
初めて +10
初めてではない
第4章
会話鍛錬
中
好き
大
欲しい
大
愛
小
欲求
大
部屋
大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第5章
たくさん修行をしたから
由利君のお陰 +10
第6章
選択肢、会話鍛錬ともになし
終章
※この時点での好感度によってEND内容が分岐します
好感度80%以上でハッピーエンド、好感度70%以下でノーマルエンドに進みます
どうやら私、真面目で眼鏡掛けてるキャラが好きな傾向があるみたいで…
「忍び、恋うつつ」でも案の定、その条件に該当する由利くんはかなり気になってたんですよね(/ω\)
ただ初見のイメージでは、もっと主人公の忍術における能力の低さに対して辛辣な言葉を畳み掛けるように発するような、真面目ゆえに自分にも他人にも厳しいキャラっていうイメージがあったのですが、まったくそんなことありませんでした!!
まぁ、もちろん序盤の相棒組になりたての時期は厳しい言葉を掛けてきますし、心を開いていないせいか声も落ち着いていて低く感じるんですけどwww
でも大切な人を助けられるような忍者になりたいという主人公の目標を聞いて、その夢に向かってめげずにひたむきに努力する主人公の姿勢を目の当たりにしてだと思いますが、由利くんはすぐ主人公に惚れこんでしまいます

第2章の時点でだいぶ取り乱したりしてましたから、かなり好きになるの早かったですねwww
しかも由利くんはかなりの照れ屋さんで、ちょっとしたことですぐに赤面したり吃ったりするので、なんだか純粋過ぎて見てて微笑ましかったです( ^ω^ )
そして挙げ句の果てには、恥ずかしい状況に立たされたときに弁解するつもりでつらつら言葉を並べるんですが、毎回惜しみなく胸の内を吐露してしまうのでなに考えてるか丸分かりという…www
きっとものすごく初心で素直な子なんだと思います
主人公は優しいのか鈍感なのか、由利くんの言動をあまり追及することなく話が進んでしまうのですが、普通であればかなり早い段階で由利くんが自分のことを想ってくれているのを痛感できるはずです( ´ ▽ ` )ノ
w
しかも自分でも終盤は「かなり危険なところまで症状が進んでる」なんて言ってましたが、かなり主人公への想いを暴走させている感じがありましたwww
そんな恋愛に不慣れで可愛らしい印象の由利くん、もの凄く努力家です!!
天才と呼び声の高い兄と常に比較されて自分は凡人なんだということを思い知らされるような環境に身を置き、劣等感に苛まれながらも、彼は腐ることなく努力を続けて、今や修練院で1、2位を争うような実力の持ち主にまで成長したっていうんですから、凄いですよねヾ(*´∀`*)ノ
途中までは努力をすれば必ず成果は自分に返ってくるし、天才でなくても努力で補うことができると、努力することを誇りに思っていた由利くんですが…
主人公とのすれ違いを経てかなり自信喪失してしまったようで、「努力なんて本物の天才の前では無意味だし、自分の努力は天才の才能に比べれば何の価値もない」と突然卑屈になってしまいます( ;´Д`)
主人公から相棒を解消したいとの申し出があったのが、相当精神的な打撃を与えたみたいですね

でも最終的には、主人公含め周りの人から「諦めず、才能に屈さず、努力を続けられる人」としてこれまでし続けてきた努力を認めてもらえていたことに気付けて、努力は無駄ではないと思い直してくれたようなので良かったですヾ(*´∀`*)ノ
ちなみにこの主人公とのすれ違いの場面、個人的にはかなり好きです!!
そしてなにより由利くん、とてつもなく優しいんですよね

相棒に突然指名されても「相棒として為すべきことは為す」と言って生徒会室で主人公の勉強を見てあげたり、休憩時間用にと甘味を用意しておいてくれたり、夜更かしして主人公の苦手な問題をまとめた問題集を作ってくれたり、主人公に教室の掃除を押しつけていた同級生に苦言を呈してくれたり…
挙げたらキリがないですが、主人公のためにと尽くして助けてくれる姿に感動の連続でした(/ω\)
とあるドラマCDでは「母親だな」と霧隠くんに一蹴されてましたがwww
あとは主人公が由利くんの優しさに触れてお礼を言う度に「学級委員だから当然です」っていいわけするのが可愛かったです
エンドはもちろんハッピーエンドの方が糖度高いですし、珍しく照れずにかっこよくキメる由利くんが見られるのでオススメです

逆にノーマルエンドは、告白撤回されたうえに別れまで切り出されて、なんだかと( ゚д゚)しちゃいましたwww
そして最後に一番重要なことを!!
あくまで主観ではありますが、由利くんは見事にスチルが全部かっこいいです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
苦手なスチルの存在が皆無って、個人的にはかなり珍しいことなので感動しました

これからもし攻略予定の方がいらっしゃったら、ぜひ美麗スチルも堪能していただけたらと思います(`・ω・´)
また今回も最後に個人的な感想を書かせていただいているのですが、ネタバレをかなり含んでおりますので、現在攻略を進めていてまだ最後までご覧になっていない方やネタバレがあまりお好きでない方は、大変恐縮ですが注意してご覧いただきますようお願い致します


由利鎌清

第1章
私も由利君みたいになりたいから +10
由利君はなんでもできるから
会話鍛錬
小
運命大
恋心中
鈍感大
独占小
ときめき大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第2章
会話鍛錬
小
逢瀬大
恋愛中
情事大
幸せ大
メロメロ大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第3章
会話鍛錬
小
守る大
優しい中
笑顔小
ときめき大
結ばれる大成功 +20 成功 +10 失敗±0
初めて +10
初めてではない
第4章
会話鍛錬
中
好き大
欲しい大
愛小
欲求大
部屋大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第5章
たくさん修行をしたから
由利君のお陰 +10
第6章
選択肢、会話鍛錬ともになし
終章
※この時点での好感度によってEND内容が分岐します
好感度80%以上でハッピーエンド、好感度70%以下でノーマルエンドに進みます
どうやら私、真面目で眼鏡掛けてるキャラが好きな傾向があるみたいで…
「忍び、恋うつつ」でも案の定、その条件に該当する由利くんはかなり気になってたんですよね(/ω\)

ただ初見のイメージでは、もっと主人公の忍術における能力の低さに対して辛辣な言葉を畳み掛けるように発するような、真面目ゆえに自分にも他人にも厳しいキャラっていうイメージがあったのですが、まったくそんなことありませんでした!!
まぁ、もちろん序盤の相棒組になりたての時期は厳しい言葉を掛けてきますし、心を開いていないせいか声も落ち着いていて低く感じるんですけどwww
でも大切な人を助けられるような忍者になりたいという主人公の目標を聞いて、その夢に向かってめげずにひたむきに努力する主人公の姿勢を目の当たりにしてだと思いますが、由利くんはすぐ主人公に惚れこんでしまいます


第2章の時点でだいぶ取り乱したりしてましたから、かなり好きになるの早かったですねwww
しかも由利くんはかなりの照れ屋さんで、ちょっとしたことですぐに赤面したり吃ったりするので、なんだか純粋過ぎて見てて微笑ましかったです( ^ω^ )

そして挙げ句の果てには、恥ずかしい状況に立たされたときに弁解するつもりでつらつら言葉を並べるんですが、毎回惜しみなく胸の内を吐露してしまうのでなに考えてるか丸分かりという…www
きっとものすごく初心で素直な子なんだと思います

主人公は優しいのか鈍感なのか、由利くんの言動をあまり追及することなく話が進んでしまうのですが、普通であればかなり早い段階で由利くんが自分のことを想ってくれているのを痛感できるはずです( ´ ▽ ` )ノ
wしかも自分でも終盤は「かなり危険なところまで症状が進んでる」なんて言ってましたが、かなり主人公への想いを暴走させている感じがありましたwww
そんな恋愛に不慣れで可愛らしい印象の由利くん、もの凄く努力家です!!
天才と呼び声の高い兄と常に比較されて自分は凡人なんだということを思い知らされるような環境に身を置き、劣等感に苛まれながらも、彼は腐ることなく努力を続けて、今や修練院で1、2位を争うような実力の持ち主にまで成長したっていうんですから、凄いですよねヾ(*´∀`*)ノ

途中までは努力をすれば必ず成果は自分に返ってくるし、天才でなくても努力で補うことができると、努力することを誇りに思っていた由利くんですが…
主人公とのすれ違いを経てかなり自信喪失してしまったようで、「努力なんて本物の天才の前では無意味だし、自分の努力は天才の才能に比べれば何の価値もない」と突然卑屈になってしまいます( ;´Д`)
主人公から相棒を解消したいとの申し出があったのが、相当精神的な打撃を与えたみたいですね


でも最終的には、主人公含め周りの人から「諦めず、才能に屈さず、努力を続けられる人」としてこれまでし続けてきた努力を認めてもらえていたことに気付けて、努力は無駄ではないと思い直してくれたようなので良かったですヾ(*´∀`*)ノ

ちなみにこの主人公とのすれ違いの場面、個人的にはかなり好きです!!
そしてなにより由利くん、とてつもなく優しいんですよね


相棒に突然指名されても「相棒として為すべきことは為す」と言って生徒会室で主人公の勉強を見てあげたり、休憩時間用にと甘味を用意しておいてくれたり、夜更かしして主人公の苦手な問題をまとめた問題集を作ってくれたり、主人公に教室の掃除を押しつけていた同級生に苦言を呈してくれたり…
挙げたらキリがないですが、主人公のためにと尽くして助けてくれる姿に感動の連続でした(/ω\)

とあるドラマCDでは「母親だな」と霧隠くんに一蹴されてましたがwww
あとは主人公が由利くんの優しさに触れてお礼を言う度に「学級委員だから当然です」っていいわけするのが可愛かったです
エンドはもちろんハッピーエンドの方が糖度高いですし、珍しく照れずにかっこよくキメる由利くんが見られるのでオススメです


逆にノーマルエンドは、告白撤回されたうえに別れまで切り出されて、なんだかと( ゚д゚)しちゃいましたwww
そして最後に一番重要なことを!!
あくまで主観ではありますが、由利くんは見事にスチルが全部かっこいいです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
苦手なスチルの存在が皆無って、個人的にはかなり珍しいことなので感動しました


これからもし攻略予定の方がいらっしゃったら、ぜひ美麗スチルも堪能していただけたらと思います(`・ω・´)
ついにゲームを購入してしまい、しかもハマってしまいました(/ω\)
忍び、恋うつつ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


購入前に色々拝見していた限りではストーリー深さや主人公の性格の設定などに厳しい意見が多い印象を受けたのですが、糖度もかなり高かったですし、キャラクターも魅力的な部分が多かったので個人的にはかなり楽しんでいます

ちなみに忍び、恋うつつは…
幼いころに両親を亡くし、自分を育ててくれた祖母も亡くした16歳の主人公。
彼女は、生活費と学費のために奉公に明け暮れながら、
憧れの忍者になるために町の忍術道場に通っていました。
そんなある日、彼女はひょんなことから奉公先で真田高等修練院の副理事長と出会い、
特待生認定試験を受けてみないかと誘われます。
特待生になるための試験を突破するには、
修練院に編入して中間試験で一定以上の成績をおさめなくてはならず……。
忍者になるという夢のためにその誘いを受けることを決意した主人公。
彼女はついに迎えた仮入学の初日に、
なぜか男性たちをメロメロにする不思議な術を発動してしまいーー!?
こんなストーリーですが、主人公はこのメロメロの術を制御できるようになるべく、最初にメロメロの術に掛かってしまった猿飛咲助、霧隠蔵人、由利鎌清、我来也、穴山大介の5人の中から1人選んで相棒組となり、最終的には特待生認定試験の代わりとして判定される中間試験に合格できるように鍛錬をしていく流れになります!!
ちなみに我来也くんと穴山さんは2周目からしか選ぶことができないので、最初は猿飛くん、霧隠くん、由利くんの3人から1人選ぶこととなります
個人的には好きなキャラが1周目から選べるので良かったですが、お目当てのキャラが2周目からしか選べないのはなかなか辛いですよね(′・ω・`)
というわけで現在好きなキャラから順番に攻略中なので、自分のメモ書きの意味も含めてキャラクター別に攻略を書かせていただきたいと思っています
今日は一番好みで、もちろん一番最初に選んだ霧隠くんの攻略を書きたいと思います!!
なお、最後に個人的な感想を書かせていただいているのですが、ネタバレをかなり含んでおりますので、現在攻略を進めていてまだ最後までご覧になっていない方やネタバレがあまりお好きでない方は、大変恐縮ですが注意してご覧いただきますようお願い致します

霧隠蔵人

第1章
そんなの申し訳ないよ +10
ありがとう
会話鍛錬
大
好意
大
恋煩い
大
鈍感
大
好き
小
贈り物
大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第2章
会話鍛錬
小
笑顔
大
初恋
大
相思相愛
小
失恋
無
色事
大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第3章
声をかける
見送る +10
会話鍛錬
大
綺麗
大
逢瀬
中
会いたい
大
恋
無
欲情
大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第4章
会話鍛錬
小
口づけ
小
すれ違い
中
守る
小
触れてみる
大
愛してる
大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第5章
選択肢、会話鍛錬ともになし
第6章
忠人君と仲良くね
余計なことしてごめんね +10
終章
※この時点での好感度によってEND内容が分岐します
好感度80%以上でハッピーエンド、好感度70%以下でノーマルエンドに進みます
ちなみに会話鍛錬では、表示される5つのキーワードの中から好きなものを選び、相手と会話をして、ハート型のドキドキ度のゲージを上げることで精神を鍛えるという内容です
満タンになれば大成功で好感度が20%UP、あと少しで満タンというところまで持っていけば成功で好感度が10%UP、それ以下の場合は失敗となります!!
なお、1回の会話鍛錬で3つのキーワードを選ぶことができますが、良い選択肢を立て続けに選べば2つ目のキーワードを選んで会話を終えた時点でゲージが満タンになることもあります( *`ω´)
その場合はスタートボタンを押せば、3つ目のキーワードを選ばずとも鍛錬が終了できるシステムのようです
ハッピーエンドを見たい場合は全て成功させて構いませんが、ノーマルエンドを見たい場合はその時点での好感度を確認しつつ調節して進める必要があるかと思います!!
さて、霧隠くんルートを終えての感想なのですが、
霧隠くんはですね、クールな性格で口数が少ない、天才として周りから一目置かれてる、女子からキャーキャー言われている、一族に継承されている術を使いこなす、テーマカラーが青、両親に危害を加えた一族を恨んでいて復讐することだけを考えている…
何を取ってもNARUTOのうちはサスケと被る部分が多いというのが率直な感想です( ´艸`)www
でもこういうキャラがもともとすーごく好きなのもあるのですが、攻略し終えてますます霧隠くん好きになってしまいました

章を進めるごとに、最初は無関心だった霧隠くんが徐々に主人公の直向きな頑張りや諦めない姿勢を見て相棒として認め始め、最終的にはひとりの女性として意識してくれるようになるわけなんですが、何しろ初心なんですよね(/ω\)
ずっと復讐と称して徳川を倒すために真田勇士隊に入隊することだけを考えてきたから、仕方ないのかもしれないんですが
とりあえず彼は、主人公に対して恋心を抱いていると気付くまでに結構時間が掛かります( ;´Д`)w
そしてついには、気持ちが制御できずに戸惑い、その精神の乱れが忍術にも支障をきたす程に

今まで首席として名を馳せてきた彼が、恋心が原因でまったく忍術使いこなせなくなるとか…可愛過ぎませんか(/ω\)
他にもメロメロの術に掛かってる他の人たちを正常な状態で見て「いつもああいう風に言い寄られているのか?」と聞いて「そうかもしれない」と答える主人公に対して不機嫌になったり、転びそうになった主人公に手を繋ごうと提案したところ拒否されて残念そうにしたり、主人公が他の人に笑顔を向ければいちいち嫉妬したりと、とにかく独占欲強過ぎてキュンキュンでしたヾ(*´∀`*)ノ
最後の決戦のとき、主人公が無茶をして徳川残党の首領である副理事長とひとりで戦っていたときに、後から加勢してくれた霧隠くんは一気に胸の内に溜め込んでいた想いをここぞとばかりにぶちまけていましたが、プレーヤーとしては「今!?」っていう感じでした( ゚д゚)
2人が話している間、攻撃も仕掛けずに待っていてくれる副理事長は実は優しいと思いますwww
ハッピーエンドの内容も糖度高くて好きです

中間試験までの間、ずっと気持ちを抑えていたせいか、ようやく自分の気持ちを伝えたかと思えば、一気に「お前と俺ならいい夫婦になる」と求婚まで突っ走ってしまう霧隠くん、嫌いじゃありません*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
エンドロール後のショートストーリーも含めてこっちが激甘でかなり幸せいっぱいだったせいもあり、ノーマルエンドは切な過ぎて…
特例の早期卒業で念願の真田勇士隊へ入隊が決まった霧隠くんは主人公には想いを伝えずに去って行ってしまいますが、今後も狙われる危険性の高い主人公を陰ながら守っていく決意をしているという。・゜・(ノД`)・゜・。
未練はないと言い切っていましたがあえて辛い道を選んだ霧隠くんの気持ちが分からないわけではないですが、やっぱり両想いなのになんでー!?って思っちゃいます

お互いの気持ちが変わらずに、主人公が数年後に真田勇士隊に入って再会できることを切に願います(′・ω・`)

忍び、恋うつつ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


購入前に色々拝見していた限りではストーリー深さや主人公の性格の設定などに厳しい意見が多い印象を受けたのですが、糖度もかなり高かったですし、キャラクターも魅力的な部分が多かったので個人的にはかなり楽しんでいます


ちなみに忍び、恋うつつは…
幼いころに両親を亡くし、自分を育ててくれた祖母も亡くした16歳の主人公。
彼女は、生活費と学費のために奉公に明け暮れながら、
憧れの忍者になるために町の忍術道場に通っていました。
そんなある日、彼女はひょんなことから奉公先で真田高等修練院の副理事長と出会い、
特待生認定試験を受けてみないかと誘われます。
特待生になるための試験を突破するには、
修練院に編入して中間試験で一定以上の成績をおさめなくてはならず……。
忍者になるという夢のためにその誘いを受けることを決意した主人公。
彼女はついに迎えた仮入学の初日に、
なぜか男性たちをメロメロにする不思議な術を発動してしまいーー!?
こんなストーリーですが、主人公はこのメロメロの術を制御できるようになるべく、最初にメロメロの術に掛かってしまった猿飛咲助、霧隠蔵人、由利鎌清、我来也、穴山大介の5人の中から1人選んで相棒組となり、最終的には特待生認定試験の代わりとして判定される中間試験に合格できるように鍛錬をしていく流れになります!!
ちなみに我来也くんと穴山さんは2周目からしか選ぶことができないので、最初は猿飛くん、霧隠くん、由利くんの3人から1人選ぶこととなります

個人的には好きなキャラが1周目から選べるので良かったですが、お目当てのキャラが2周目からしか選べないのはなかなか辛いですよね(′・ω・`)

というわけで現在好きなキャラから順番に攻略中なので、自分のメモ書きの意味も含めてキャラクター別に攻略を書かせていただきたいと思っています

今日は一番好みで、もちろん一番最初に選んだ霧隠くんの攻略を書きたいと思います!!
なお、最後に個人的な感想を書かせていただいているのですが、ネタバレをかなり含んでおりますので、現在攻略を進めていてまだ最後までご覧になっていない方やネタバレがあまりお好きでない方は、大変恐縮ですが注意してご覧いただきますようお願い致します


霧隠蔵人

第1章
そんなの申し訳ないよ +10
ありがとう
会話鍛錬
大
好意 大
恋煩い大
鈍感大
好き小
贈り物大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第2章
会話鍛錬
小
笑顔大
初恋大
相思相愛小
失恋無
色事大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第3章
声をかける
見送る +10
会話鍛錬
大
綺麗大
逢瀬中
会いたい大
恋無
欲情大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第4章
会話鍛錬
小
口づけ小
すれ違い中
守る小
触れてみる大
愛してる大成功 +20 成功 +10 失敗±0
第5章
選択肢、会話鍛錬ともになし
第6章
忠人君と仲良くね
余計なことしてごめんね +10
終章
※この時点での好感度によってEND内容が分岐します
好感度80%以上でハッピーエンド、好感度70%以下でノーマルエンドに進みます
ちなみに会話鍛錬では、表示される5つのキーワードの中から好きなものを選び、相手と会話をして、ハート型のドキドキ度のゲージを上げることで精神を鍛えるという内容です

満タンになれば大成功で好感度が20%UP、あと少しで満タンというところまで持っていけば成功で好感度が10%UP、それ以下の場合は失敗となります!!
なお、1回の会話鍛錬で3つのキーワードを選ぶことができますが、良い選択肢を立て続けに選べば2つ目のキーワードを選んで会話を終えた時点でゲージが満タンになることもあります( *`ω´)
その場合はスタートボタンを押せば、3つ目のキーワードを選ばずとも鍛錬が終了できるシステムのようです

ハッピーエンドを見たい場合は全て成功させて構いませんが、ノーマルエンドを見たい場合はその時点での好感度を確認しつつ調節して進める必要があるかと思います!!
さて、霧隠くんルートを終えての感想なのですが、
霧隠くんはですね、クールな性格で口数が少ない、天才として周りから一目置かれてる、女子からキャーキャー言われている、一族に継承されている術を使いこなす、テーマカラーが青、両親に危害を加えた一族を恨んでいて復讐することだけを考えている…
何を取ってもNARUTOのうちはサスケと被る部分が多いというのが率直な感想です( ´艸`)www
でもこういうキャラがもともとすーごく好きなのもあるのですが、攻略し終えてますます霧隠くん好きになってしまいました


章を進めるごとに、最初は無関心だった霧隠くんが徐々に主人公の直向きな頑張りや諦めない姿勢を見て相棒として認め始め、最終的にはひとりの女性として意識してくれるようになるわけなんですが、何しろ初心なんですよね(/ω\)
ずっと復讐と称して徳川を倒すために真田勇士隊に入隊することだけを考えてきたから、仕方ないのかもしれないんですが

とりあえず彼は、主人公に対して恋心を抱いていると気付くまでに結構時間が掛かります( ;´Д`)w
そしてついには、気持ちが制御できずに戸惑い、その精神の乱れが忍術にも支障をきたす程に


今まで首席として名を馳せてきた彼が、恋心が原因でまったく忍術使いこなせなくなるとか…可愛過ぎませんか(/ω\)

他にもメロメロの術に掛かってる他の人たちを正常な状態で見て「いつもああいう風に言い寄られているのか?」と聞いて「そうかもしれない」と答える主人公に対して不機嫌になったり、転びそうになった主人公に手を繋ごうと提案したところ拒否されて残念そうにしたり、主人公が他の人に笑顔を向ければいちいち嫉妬したりと、とにかく独占欲強過ぎてキュンキュンでしたヾ(*´∀`*)ノ

最後の決戦のとき、主人公が無茶をして徳川残党の首領である副理事長とひとりで戦っていたときに、後から加勢してくれた霧隠くんは一気に胸の内に溜め込んでいた想いをここぞとばかりにぶちまけていましたが、プレーヤーとしては「今!?」っていう感じでした( ゚д゚)
2人が話している間、攻撃も仕掛けずに待っていてくれる副理事長は実は優しいと思いますwww
ハッピーエンドの内容も糖度高くて好きです


中間試験までの間、ずっと気持ちを抑えていたせいか、ようやく自分の気持ちを伝えたかと思えば、一気に「お前と俺ならいい夫婦になる」と求婚まで突っ走ってしまう霧隠くん、嫌いじゃありません*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
エンドロール後のショートストーリーも含めてこっちが激甘でかなり幸せいっぱいだったせいもあり、ノーマルエンドは切な過ぎて…
特例の早期卒業で念願の真田勇士隊へ入隊が決まった霧隠くんは主人公には想いを伝えずに去って行ってしまいますが、今後も狙われる危険性の高い主人公を陰ながら守っていく決意をしているという。・゜・(ノД`)・゜・。
未練はないと言い切っていましたがあえて辛い道を選んだ霧隠くんの気持ちが分からないわけではないですが、やっぱり両想いなのになんでー!?って思っちゃいます


お互いの気持ちが変わらずに、主人公が数年後に真田勇士隊に入って再会できることを切に願います(′・ω・`)
