南国フルーツはどれも皮?殻?が分厚くて中身の実は共通して白くてプルンとしていることが
多い。
髭がついてるこれはランブータン。今が旬らしい。4月には店頭に並んでなかった。南国に旬があるってのが意外びっくり
真ん中にあるのが竜眼、ロンガン。皮はそんなに厚くないので爪で割れる。
手前がQueen of fruits マンゴスチンまじかるクラウン
皮は分厚くて上部分を切り落として剥くか親指の爪でがんばるか。(その場合爪の下に皮挟まりますニヤリ)
プルンと出てくる真っ白な実は甘酸っぱくてこちらでもすごい人気!

以前台湾で初めて食べて大好きになった釈迦頭。Sugar appleと言うらしい。釈迦頭ってネーミングは仏教国には合わないのだろうね。
熟れるとこんなにゴツく見えるのに簡単に手で
割れるラブ


手で実を切り離したとこです。小さな房の集まりなので黒い種がたくさん。とてもジューシーなので辺りはベタベタ。


これは見た目がイチゴみたいだけど赤いのは皮。ライチーですいちご
ランブータンやロンガン同様パカッと皮剥くと中から真っ白な実がぷるんと出てくる。ランブータンと旬が同じで5月6月が旬なんだって。


髭のランブータン、右下ライチ、うずら卵サイズのロンガンと手前がマンゴスチン。


            まだ知らない果物発見したいー。
                   楽しみいっぱい!