遅いな~
ソファー、届きません。
ぴね夫が10月に注文。
ソファーの色の在庫が無く、
オーダーなので2,3ヶ月かかるよ、とのことだったそう。
1月中旬、そろそろかしら?と確認も含めて家具屋に出向いてみた。
なんと![]()
注文が通っておらず、しかも注文した色は杯盤になったと。。。。
えー![]()
仕方ないので一番早く届くのを頼んだ![]()
3週間かかると。
在庫があるのに3週間って、どういうことかしら??
3週間経過。
届きません。
連絡ありませぬ![]()
また出向いて、
いつ届くかの確認の必要があるようだ。。。![]()
さすがイギリス、何度も催促しないと駄目みたい。
困った訪問
先日のバレンタインの夕方、
誰かが玄関のチャイムを鳴らしました。
ぴね夫が
『お金せびりに来たから開けなくてよい』とのこと。
ぴねは
。初めての事だったので真相を知るべく玄関Open.
女の子二人(小学4,5年生くらい?)がいきなり
『ハッピーバレンタイン to you~
』とちょっと歌いまして。
そして、こちらがお金(小銭)をあげて『サンキュー』 、去っていった。
どうせなら、もうちょっと上手に、長く歌って欲しい。
前回、クリスマスの時も子供がチャイム鳴らして来て、歌い、
歌い終わってぴね夫は『で、どうすりゃいいの?????』
と子供たちに質問したら。
『Give me MONEY![]()
』とストレートに言ったそうな。
おおー、ビックリ、日本じゃ図々しすぎて引くな。。。
まあ、めでたい(?)事なので、良し、としましょう。
そして、本題、さっきの事ですが。
同じと思われる子供二人組みがチャイムを鳴らし、
開けたら(開けるなよって?)
『癌チャリティーがどうのこうの・・・・。Give money
なんたらかんたら・・・・。』
何もパンフレットなど持ってないし、
もう一人の子はニヤニヤしてるし、かなり怪しい。
『ごめんね、よく解からない』とお金は渡しませんでした。
チャリティーと言いつつ、お金を集めて自分のお小遣いにしそう![]()
疑うのもすまないが、もし善意のお金を悪意に使われたら嫌なので、
本当に広告等信用できるものを渡してきたら、考えます。
トーマス
さすがイギリス、
本物トーマスに会ってきました~![]()
イベントで特別にトーマスが近くの鉄道にやってきました。
ぴね家から車で一時間ほどの町 TENTERDEN
『Kent & East Sussex Railway』という観光用
に休日や特別な時に動いているSL、保存鉄道があります。
オンラインで切符を買い、当日駅で切符に交換し、色々なイベント(SL乗車と簡易メリーゴーランドや人形劇、お土産屋等)を楽しみました。
トーマスに乗れるといってもホームに常駐してて、運転室を見せてもらったり、
時間によってはアニーとクララベルに乗って少々動く程度。
(タイミングで乗れなかった
)
実際に乗ったのはダック?ダグラス?(なんだったんだ?)黒いボディでしたが。

一時間折り返し運転で乗って、景色を楽しみました。
他には普段のSLを横目にみて。
本当にトーマスシリーズに出てくるような車両ばかりです。
カラフルでした。
あと、ホームにはデイジーとトップハムハットも居ました。
英語しゃべれたら話しかけても楽しかったかも。
子供は本物トーマスの大きさや音の迫力に圧倒されて
最後まで本領発揮とはいかず。
どちらかというと、ぴねが楽しんだかも、です。
それにしても寒かったなー。
参考までにホームページアドレスをどうぞ![]()
Kent & East Sussex Railway : http://www.kesr.org.uk/




