太陽みたいな笑顔の日々を -148ページ目

太陽みたいな笑顔の日々を

毎日が楽しくなる出来事など書いていきます。

正力亨氏が15日、東京都内の病院で死去したそうです。

死因は敗血症で、92歳でした。

正力亨氏は、読売新聞グループ本社社主で

読売巨人軍名誉オーナー、
日本テレビ放送網名誉顧問でした。

通夜、告別式は近親者で行うのだそうで、

弔問、弔電、香典、供物、供花などを辞退しているそう。

正力亨氏は、今年6月、読売新聞グループ本社、
読売巨人軍、日本テレビ放送網の取締役をいずれも
退任していたという事です。


スイス・ロカルノ映画祭で、松本人志の監督映画

「さや侍」が、上映されたそうですよ!


松本人志は前日の特集上映会の舞台あいさつで

イタリア語で「オッティモ!」(最高)と連呼して

観客を笑わせていましたが、この日の

「さや侍」上映前も、「オッティモ!」を連呼していたそう。


「さや侍」上映中は、拍手と笑いが起きていたという事で、

父娘の絆を描いたラストシーンでは、すすり泣きの声もあったそう。


松本人志は、上映後の会見では、

「海外でも狙いどおりの反応があって、こんなに

温かく迎えてくれて本当にありがたかった」

と感無量で答えていたそうです。


松本人志の涙と笑いの、人間味あふれる映画が

世界の人にも知れ渡るんですね。



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高岡蒼甫が「8はもう見ない」とツイートした事が発端で、

フジテレビの前でデモ行進にまで発展している騒動、

「見なければいい」という意見も出ていますね。


その事について、ミステリー作家の

深水黎一郎さんが、冷静な論をツイートしているそうです。


深水黎一郎さんは、「今回の騒動で、マスコミのあるべき姿を

めぐる議論に展開すれば面白いと思っていたのに、なぜか

そっちの方には行かない」 とつぶやいているそう。


局が電波を使って、自らが著作権を持つコンテンツを宣伝

するような行為は違法だという事は、子供でもわかる理論だ

と、疑問を投げかけています。


また、深水黎一郎さんは、視聴者が、洗脳レベルに達して

いると感じて、騒ぎになっていることを、上層部は理解しているのか?

とも語っているようです。


「ノーモア韓流」でもなく、「見なければいい」でもなく

放送局の偏向放送に対する議論が必要って事ですね。



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