太陽みたいな笑顔の日々を -126ページ目

太陽みたいな笑顔の日々を

毎日が楽しくなる出来事など書いていきます。

「四丁目の夕日」という漫画があったそうですが

知ってましたか?


「三丁目の夕日」のパロディのようなタイトルですが、

「四丁目の夕日」は、山野一の初期の代表作で、

初の連載作品だそう。


「四丁目の夕日」は、「三丁目の夕日」と内容は

真逆で、工場労働者の環境の悲惨さと、人間の負の部分を

嫌というほど見せつけられる、陰惨なものらしい。


工場の従業員として、過酷な労働を続けるうちに

精神を病み、次第に奇行に走るようになる主人公は、

どこか、秋葉原の通り魔事件と共通するものを

感じるほど、ただのフィクションではないものを感じるのだとか。


「四丁目の夕日」とタイトルだけを聞くと、「三丁目の夕日」のような

どこかほのぼのした物を感じてしまいそうだけど、

描写もビックリするほど、ドロドロらしいです。



ベルギー1部リーグのリールスでプレーする

GK川島永嗣は、19日にゲルミナル戦の野次について

ブログに心境をつづったそうです。


川島永嗣は、この日の試合で、相手チームサポーターから

“フクシマ”と連呼する野次を受け、主審に抗議し、

試合が一時中断しました。


川島永嗣は、相手に対する野次は良くある事、とした上で

「大きな被害があって、今も日本全体で頑張っている時に

それをだしに使われることは許せなかった」

と、怒りを表していました。


チームメイトからは、「同じベルギー人として申し訳なく思う」

と試合後に、お詫びがあったそう。


長谷部誠も、電話をくれたりと心配していた様ですね。

サポーターの質も問われますね。







「右から来たものを左へ受け流すの歌」で、ブレイクした

ムーディー勝山が、結婚するんだそうですよ!


お相手は、交際9年という、下積み時代から

ムーディー勝山を支えてきた一般女性の夏子さん。


5月に放送の、テレビ東京の番組「やりすぎコージー」

で、ムーディー勝山が、「なっちゃん、結婚しよう」

とカメラに向かってプロポーズしたんだそうですよ。


ムーディー勝山は、06年にブレイクしたものの、

09年頃からは、仕事が激減。


再ブレークをめざして、一家の大黒柱としての

誓いを語り、「結婚だけは一発で終わらせたい」

と誓ったようです。


結婚は、右から左に受け流さなくて良かったです。