ふんどしショーツと布ナプキンのお店はこちら↓
今日は美活のビフォアフを
紹介したいと思います![]()
まつ毛美容液を使っています。
え、人のまつ毛の長さなんて、元々
決まってるでしょ❓
そんなんで伸びるわけないじゃん❗️
と訝しんでいたわけですが…
本当に伸びた🥹🩷
どちらもアイメイク前に、写真を撮りました。
ふんどしショーツと布ナプキンのお店はこちら↓
今日は美活のビフォアフを
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まつ毛美容液を使っています。
え、人のまつ毛の長さなんて、元々
決まってるでしょ❓
そんなんで伸びるわけないじゃん❗️
と訝しんでいたわけですが…
本当に伸びた🥹🩷
どちらもアイメイク前に、写真を撮りました。
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幸せな結婚をしたいなら、
「こんな男は避けた方がいい」という
NG項目があります。
先日、すごく稼いでいる女性が、
ロマンス詐欺に遭ってました。
稼ぐお金が増えると、
そういう人が寄ってくるんだ…
と勉強になったと同時に、
「私も同じシチュエーションになれば、
被害に遭うかも❓」と想像してみました。
初めて飲んだ日に、
男性が宿泊先を決めてないと言って泥酔。
仕方なく自分のホテルに連れ帰ったら、
めでたく初夜を迎えた。
そんな男に、実は利用されてるだけだと
後に気づいた。
という話なのですが、
よほどのコミュニケーション能力がない限り、
女は簡単に体を許さない方がいいと思う。
・泊まる先もなくて酔い潰れようとしてる
男が隣にいるとか、
・一人暮らしの部屋に来たがる男がいるとか、
マジで警戒アラートMAXで鳴らしてほしい❗️
ピコーン、ピコーン![]()
そういう人は、華麗にスルーで🖐️
昔、仕事のパートナーで既婚者の男性が、
何度か「うちに来たい」発言を
繰り返してましたが、聞かないフリしてました🤣
いくら一流企業に勤めてて、背も高く
成績優秀・仕事もできて優しくても、
既婚者はアカン🤣🤣
幸せな結婚に、関係を自分の口で、行動で
コミットできない男は必要ないのです。
あと、以前のブログにも書きましたが…
相手にするべきは、
「夢を語る男」じゃなく、
「夢を叶えてる男」。
今から「仕事を成功させたい」男じゃなくて、
もう「仕事を軌道に乗せてる」男です。
「日本を変えたい」とか
夢を語っちゃってる時点で、
そこを「カッコいい」と思わないでほしい。
「俺の夢…❓いや、別に…」と
困ってるような、仕事を軌道に乗せていて
特に今「情熱のない男」こそを、
カッコいいと思ってほしい‼️
そういう人は、付き合ったら
ちゃんと自分に情熱を注いでくれます。
それには、やっぱり
自分の体を安売りしないこと❣️
自分がドキドキする人より、
自分が尊敬できる人と関係を築いた方が、
よっぽど幸せだよ🩷
一緒に食事行った時、店員さんに
どんな態度でいる❓
元カノのこと、どんな風に言う❓
悪口言ってるような男なら、彼は将来
アナタの悪口も言うよ。確実に。
家族を大切にしてる人は、アナタのことも
きっと大切にする。
だから、女は体を安売りするな🩷
体をゆるすのは、真剣に交際してからでいい。
「大切にしない男が寄ってくるのは、
それをさせる自分がいるから」
と思ってると、自分だけ見てればいいので
逆にラクだと思います。
そして、大切にしてもらう方法はコレ👇
大切にしてくれる人を、
大切にしてね🩷
・仕事で夢を叶えてる男
・自分が尊敬できる男
・体を許すのは、相手が関係をコミットしてから
これを押さえとけば、
変な風にはあまりならないんじゃないかな、
と思います。
それでは❣️
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祖父が他界しました。96歳でした。
施設に入って10年。
ここ2年ほどで、日に日に
弱っていくのは感じていました。
今年3月に「もうダメか」という時期があり、
何年も会ってない親族たちも、
祖父を訪ねてきました。
そこで一度は持ち直したのですが…
6月に入り、容態が再び悪化。
天国へと旅立ちました。
もう体の機能を使い果たした感じで、
正に「老衰」だったと思います。
火葬が終わって見たお骨は、
背骨はくっつき、骨はスカスカでした。
もうこの空気に溶け込んでいるのかな…
20年前に祖母は他界しています。
多感な時期に戦争を経験した祖父は、
特攻隊で出征する前に、戦争が終了。
よく自分のことを、「自分は死に損ないなの」
と自虐していたと聞きました。
子供(私の父)の幼少期には、
子供にも暴力をふるい、
祖母のお葬式では、手配をしている
子供たちに、香典泥棒を疑い、
人がどんどん離れていった祖父。
私の父と母の結婚当初も、
母のお給料を全て取り上げ、
同居して家事も全てやらせて、
私が産まれてからは、
「早く職場復帰したら、お給料が高いから」
と、生後半年で私を保育園に入れて、
母を働かせました。
母はこれまでの色々もあり、
祖父の葬式には来ていません。
祖母の死後、訪ねてくる人も激減し、
認知症が始まり、1人での生活も
困難になりました。
施設でも、お喋りをするタイプではなく、
いつも個室でテレビを見ていました。
私のことは初孫で、そんな一面とは裏腹に
とても可愛がってもらえました。
そんな祖父は、いつの頃からか、
人がいつ訪ねても、「ありがとう」を
繰り返し言うようになった。
それは祖父が、身をもって
自分を変えた出来事だったと思います。
これまで、沢山苦しい時間を
過ごしたように見えました。
それはある意味、祖父のせいではなく、
後妻の子という家庭環境や、
戦争、当時の文化的背景もあったはずですが…
そんな苦しみさえも、生きる喜びだと
今なら思うけど。
死ぬ前日にも、祖父を訪ねました。
もう祖父は聞こえているのか
分からなかったけど、
「大好きだよ。私のおじいちゃんで
いてくれてありがとう」と声をかけました。
私が自分の子供に声をかけるように。
私は、子供に「大好き」と言うとき、
「自分がそう言って欲しかったのかな」
と思うことがあります。
同じように、「大好き」は、
祖父が幼少期に言って欲しかった
言葉だったのかもしれない。
生きてる時も、私は出来る限りのことを
やったと思っていて、後悔はないのですが…
もうあの介護施設にも
行く必要がないのかと思うと、
肩の荷が降りたような、
でも少し寂しいような、
なんだか切ない気持ちになります。
お葬式をきっかけに、20年ぶりに
親戚たちにも会いました。
当時小学生だった従兄弟たちも、
私と同様、結婚して子供がいて、
もう立派な大人でした。
いつの間にか、ひ孫も沢山いた。
本人はよく「早く死にたい」と
言っていましたが、
明石家さんまじゃないけど、
「生きてるだけで丸儲け」だと思います。
食べて、寝て、色んなこと感じて、考えて…
命を繋いでくれたことに感謝です。
お陰で可愛い子供たちにも、
頼りがいのある夫にも出会えました。
時間が色んなことを溶かしてくれる。
長い人生、お疲れ様でした。
安らかで在りますように。