初めての無職短大から編入試験落ちて無職になりました。とはいったものの、まったくこの期間の記憶が薄くて…短大1年の後半から、母の病院と家事で吐き気がするほど忙しくしていた…気がするということでしょうか。まわりは、大学三年を謳歌してるか、就職して忙しくしてるかの中で、無職という立場にもとんでもないプレッシャーを抱え、病室の母にもっといい大学いけみたいなことを言われたようなそんな記憶があります。そんな20歳でした。