閉じて。寒い日の夜の星空。こんなにたくさんのヒトやモノがあふれていて。ヒトリヒトリそれぞれ生きてるんだね。この本を閉じて眠りにつくときあったかい気持ちでいられますように。同じ星空の下で。いつかの約束がいつかきっと叶うといいね。
魔力。12月の街はとても賑やかで慌しくなる。人ゴミが苦手なボクは部屋に引きこもりがちになってしまう。やらなきゃいけないことは確かにたくさんあるのだけども。テーブルの上には氷多めのアイスコーヒーと読みかけの本とメガネ。時間だけが過ぎてく。何も起こらず当たり前に過ぎてく日常は幸福なこと。そして寒い日のコタツは何よりもココロを満たしてくれる。コタツの魔力にはかなわない。
御褒美。一生懸命 がんばってる自分への御褒美で。観てきました。紡いだ糸は繋がったり絡まったりしながらそれでも途切れずまた引き寄せた。そこには 「想い」があってその想いが時間を超えて結んだのかな。本屋さんで購入。はんだくん・・・・。面白すぎるよ(笑)