こんにちは 食セラピスト 松尾です。

 

今日もまた雨振りですね。

 

近所にコインランドリーがあって、とても

とても助かっています(^^♪

 

さて本題の前に、、

 

 

実はこのブログは健康・ヘルスケアジャン

ルに所属しているのですが、どうも書いて

いるうちに精神世界のことにもかなり

というか、ほとんどそればかりになること

もあるのですが、

 

これは私自身が食の道に来るまでの道の

りがそもそも精神世界の扉を開いたこと

からスタートした、ということが大いに

関係しています。

 

(今回はオカルトNGな方には不向きな

記事になりますのではじめからお断り

しておきます。)

 

私が最初に食に取り組み始めたのもう

13年くらい前で、マクロビオティックが最初

です。

マクロに取り組む前に私は日月神示を

読んで、衝撃を受けたのですが

神示には有名な食に関する記述があって

 

「四つ足を食ってはならん。共食いとなるぞ。

草木から動物生まれると申してあろう。臣民

の食べ物は、五穀野菜の類であるぞ」

 

動物肉を食べてはならない、と示されている

のですね。このことをきっかけにビーガンに

なった方は結構いらっしゃるようです。

 

(ちなみに私は今はビーガンではありませんが。)

 

実は四つ足の禁が天啓として降りてきているのは

日月だけではありません。日本にはほかにも

神示はたくさん降りてきていて、たまたま日月が

有名なだけです。

 

これはどうしてなのだろうか、と考えると神示で

言われているのは日本人の特殊な立場と

日本人の「霊性」が損なわれることが問題

なのではないかと思います。

 

私もビーガンはさんざんやりましたので体感と

して言えるのは植物性を主にした食生活に

するほうが、「研ぎ澄まされて」来ます。

波動も上がると思います。

 

そして、意識がしっかりして

より高次元の意識と同調しやすくなるのは

間違いないと思います。

 

神示を読んでいくとだいたい言われて

いるのは

この世の中を支配してきた層や勢力が

何よりも恐れているのは

簡単に言うと

 

目覚めちゃこまる人たちが

目覚めてしまうこと

 

なんですね。

 

だから日本の国は戦後に

某大国に

日本人にはぜんぜん合わない

外国物の食事を勧められ

肉やら砂糖や油脂たっぷりの

贅沢品やら乳製品やら

小麦製品やら

沢山買わされて、

結果、それなしでは生きていけない

くらいみんなが虜になってしまって

いるんだと。

 

その結果霊性が損なわれて来たと。

まんまと神示でいう悪の勢力の

作戦勝ちですね。

 

でもなぜ日本人の霊性を寄ってたかって

損なわせているのか。

 

それは日本の国が世界の、宇宙の

行く末を担っていく

「特殊な国」だからです。

 

前々から精神世界に詳しい方はご存知

と思いますが、古神道の世界でいわれ

てきた「日本雛型論」を図示しますと

 

こんな感じになります。日本列島は

世界の大陸の縮図になっています。

 

台湾が入っているのが少し苦しい気もしますが

日本の国は「龍体」を形どり、台湾は龍の

卵と言われています。これは出口王仁三郎が

言っていることで有名です。

 

自然界にはフラクタル構造といって

ある形の一部をとってもそれが

全体と相似するという不思議な

構造があちらこちらにあります。

たとえばロマネスコという野菜

 

この一部を拡大すると

こんな感じです。

 

ロマネスコの一部の形が全体の形とほぼ同じです。

 

言ってみれば、雛型論も

フラクタル構造といえると思います。

 

そしてこれが何を表すのかというと

 

日本で起こることは世界で起こり

世界で起こることは日本で起こる

 

と、言われています。

 

???と思うかもしれませんが

とにかくこの国は世界の縮図なので

 

日本で覚醒者が増えれば

 

世界が変わるのです。

 

「ほんとかよ」

 

なんて言わないで最後まで聞いて

くださいね。

 

日本は言霊的には

「日の本」と書かれ

「霊(ひ)の元(もと)」となります。

 

元なんです、つまり。