マシマロの甘い夢。 -229ページ目

あなたの涙受け止められるなら もうこのままでも迷わない…。

こんばんは^^




帰りの電車でうっかり眠りこけて終点まで行った駄目人間こと結茉ですヘ(゚∀゚*)ノ←




清掃のおじさんが優しく起こしてくれました




「○○(終点)やでー、此処で降りるんかー?」




「∑°Д°;;;;…いや;;●●(自分の降りるべき駅)だった…;;」




「せやったら2番か3番のホームで乗り換えて戻りーやー^^」




「すみません;;;;;ぁ…ありがとうございますー;;;;;」




みたいな^q^ノ




終点が1個先でよかったです…oy2








帰ったら晩御飯がなんだか焼肉(肉ナシ)でした(;・∀・)




肉ナシ?!




既に結構前に焼かれててたっぷり油を吸収したなすびや、やけに固いコンニャクが山盛りに積んであり…。




新手のDVかとっ!!!!!←なんか違う




とにかくこってりしてて胃が死にました




胃薬をがっつりのんでなんとか復活した気がする…。←







柩月と友達とbook-off久々に行ったら楽しかったおー^^b




ひきこもりがたまに外出るとやけに何か大量に買い込んでくるって言う^q^←







さて…。




絵チャまだやってると良いなー;;






ノシ